パンタのいろとりどりなDM日誌 -72ページ目

合宿②

いよいよ明日で終わりッス!

(≧∀≦)

何か去年より調子が良いみたいで、今年は徹夜しないらしい!

助かった~


趣味とテスト以外では徹夜をしたくないです。(笑)


しかも!


明日はほぼ片付けだけ!
ゆっくり帰ります~










ま、調子良いと言いながら機体が今さっきお亡くなりになったけど…

(´・ω・`)

気にしない!

きっかけ

~一昨日、その後~

今まで携帯を持たないと公言していた人から突然実は携帯をもう買っていたと告白され、非常に驚く。


あれが大会含め昨日一番のビックリだった…(笑)

~昔話~

今年でもうデュエマを始めて6年にもなることにあるアンケートで気付く。


人生の三分の一以上デュエマをしているらしい。

そう考えると、デュエマこそまさに僕の存在意義、ってかんじになりますね。(笑)


ということで、始めてからいままでのことでも書いてみようかと。




『自伝(笑)』

僕がデュエマを始めたきっかけは、小学四年生の夏、秋田県の前の学校の友達から勧められた事から始まる。

以前から遊戯王をやっていた僕はすぐに虜になり、始める事を決めた。

(因みに、始める時に買ったのは当時でていたボルザードドラゴンのデッキだった。)


盛岡に帰り、友達にも同じ様に勧めてみると、一年もしないうちに近所のカード人口が増えていき、いつしかとある公園で休みになると必ずと言って良いほど遊ぶようになっていた。


ある日、その公園にある人物が現れる。

それがのちにクロム殿と呼ばれるようになる人であった。

クロム殿は度々公園に現れ、交換や対戦をしていったが、その頃は、格の違いにとても驚いたものだった。


しかし、時がたつにつれ、周りのデュエマ熱は次第に薄れていき、相手がいなくなることで、次第にカードに触れることはなくなっていった…


(実はここあたりでkaito殿とカードなどで何回か遊んでいたが、その時点で彼が大会上位に入るほどの実力者であったことは知らなかった。)


また、引っ越しにより遊びの回数が減った事も原因にあったかもしれない。


(この引っ越しにより、コーライル殿・コーラルジル君兄弟と家が向かいになるが、彼らはカードをやっていなかった。)


そして、中学一年生になった。

入学してすぐの仮入部、卓球部にも挑戦したが、運動が苦手な僕は、あきらめて文化部に入ろうと部室に向かった。

そこにいたのは…


「部長」として部を盛り上げようとするクロム殿の姿があった。


《続く…?》


改めて文章にすると何だかもうそんなに時間が経ったのかと不思議になりますね。



ということで、思わず書き方が変わってしまいましたが、始めたきっかけ、今でも遊ぶ回数が最も多い友達との出会いはこんな感じだったかなと。

しかし、


彼らが一人でも居なかったら、ここでこうしてブログを書くことも無かったのだと思うと、本当に感謝でいっぱいです。


m(_ _)m


次回は再びカードを始めてから今までのことを纏めたいと思いますが、いつになるやら…(笑)


気分次第になってしまいますが。


今日はこの辺で。

では!

大会レポ×2

まあ、サクサクいきましょ。


使用デッキ:どっちもシーザー(改?)

~イオン渋民~
一回戦。
智城殿。キングロックナイト中心型?

シーザーこっちが出すまでに相手がライフしかしてないって何ぞ。




二回戦。
デュエラー君。四色ドルゲ

相手が序盤からいい周りをするも、ソアド、ドルゲが遅れたのにつけ込み、シーザーを展開して勝ち。


三回戦。
優勝した方。シノビドルゲ

初期手シーザー×2、ラッパー×3って何だ…?
なんかビーとされて負け。


×


えーと、これはないよね!




さて、次々。


~ゲーム倉庫~

一回戦。
ヘイチューさん。
根暗銀河

正直今回のベストバトル。
最後まで勝ちを確信できなかった。

相手のプレミスがあったしね…

それに助けられた形。

いや~、強いです。




二回戦
子供。
エルカイオウコントロール?

必死にエルカイオウにペトフレ着けてムルムルで強くしてた。

紙周り宝剣で乙。




三回戦
始めてみる方。
ネロヘブンズ

ここからマッチの為、いけるか?と思うも、二戦ともネロ+シャドウを殴りきれず、キングクイーンが来て詰み。

相手山札あと一枚だったのに…(泣)

××


~結論~
どっちも中途半端感が~
まあ、欠陥が見つかったからいいかな。

次は改良して優勝だ!

って、合宿のおかげでにしなに出れないという…

結局合宿に潰される僕の予定…







気が向いたらもっと詳しいレポ書くかも。



では今日はこれで。