大会レポ…じゃなくて!
~本日の物語~
朝からインフルの猛威。
休みは十人。
しかしインフル確定は7人。
学級閉鎖…なるか?
しかし、午前はそれらしい動きはなく、このまま今日が終わるのかと思われた。
だが、事態は動く。
午後になり、食堂に向かおうとした瞬間、担任がやってきて、インフル増加を伝えたのだ!
これで9人、いける!
しかし、意気揚々と昼食を終えて教室に戻るも、来ない!
放送が…来ない…だと…!
もはや、俺達に希望は無かった。絶望だけが教室を支配する。
五時間目開始の鐘が鳴る…
そして間もなく、教師が教室に入ってくる。
しかし、そこで俺は違和感に気づく。
あの人はこの教科の先生ではない。
やがて、先生は何も言わずに何かを黒板に書き始めた。
まさか…
まさか…?
「13日(金)までの学級閉鎖」
そこにはこう書いてあった。
その時の教室を表せる言葉は無いだろう。
ただ一つ言えるのは、先生が居るにも関わらず、ガッツポーズはどうかと。(笑)
そして、数時間後、俺は電車の中にいた。
今日の出来事を忘れる事は無いと心に誓いながら…(笑)
「fin」
~てなわけで~
閉鎖につき、帰省中&暇です!
余裕が有ったら誘ってね!←それだけかよ!
では~
朝からインフルの猛威。
休みは十人。
しかしインフル確定は7人。
学級閉鎖…なるか?
しかし、午前はそれらしい動きはなく、このまま今日が終わるのかと思われた。
だが、事態は動く。
午後になり、食堂に向かおうとした瞬間、担任がやってきて、インフル増加を伝えたのだ!
これで9人、いける!
しかし、意気揚々と昼食を終えて教室に戻るも、来ない!
放送が…来ない…だと…!
もはや、俺達に希望は無かった。絶望だけが教室を支配する。
五時間目開始の鐘が鳴る…
そして間もなく、教師が教室に入ってくる。
しかし、そこで俺は違和感に気づく。
あの人はこの教科の先生ではない。
やがて、先生は何も言わずに何かを黒板に書き始めた。
まさか…
まさか…?
「13日(金)までの学級閉鎖」
そこにはこう書いてあった。
その時の教室を表せる言葉は無いだろう。
ただ一つ言えるのは、先生が居るにも関わらず、ガッツポーズはどうかと。(笑)
そして、数時間後、俺は電車の中にいた。
今日の出来事を忘れる事は無いと心に誓いながら…(笑)
「fin」
~てなわけで~
閉鎖につき、帰省中&暇です!
余裕が有ったら誘ってね!←それだけかよ!
では~