相変わらずお互い素っ気なく働く日々…私が神だとかほんとに言ってたのかな?
そんな事は夢だったかのような気がしてました。
そんなある日Aくんと二人でシフトに入ってました。
Aくんが出荷の書類を探していて、知らないですか?と言われたので事務所を見てみようとドアノブを掴んだ瞬間に既にAくんが掴んでいたことに気づきました。
や、ヤバイ!手を思い切りにぎってしまった(>_<)気持ち悪いと思われる(T_T)!
しかしここは全く気がついてないふりをしよう( ̄O ̄;)!
と、事務所へさらりと向かう時に恐る恐るAくんを横目で見ると
(//∇//)にやにや←Aくん
∑(゚Д゚)なにぃ!
笑っている!
しかも何かにやけている!
ただ面白かったから笑っているのかもしれないし(>_<)
と思いつつちょっと嬉しかったです。
嫌われてはいないんだなって☻
でもだからといって親しくもしてくれないし、私はどんな存在なんだろう?
ただのおばさん?
