英語力ゼロから飛躍的に上達する3つの方法 -301ページ目

27: まずはとにかく英語が話せることです!

よく「受験英語は使えない!」なんていう人が
いますが、英語に受験用も、一般用もありません。


日本語も会話の話し言葉では


友達との会話で「それでサ~」


と言っても、




本などの文章上の言葉では、



「だが、しかし、けれども、~ですが」など



と使い分けが出来ていると思います。

どちらも同じ日本語です。



英語がよくわからない段階から受験の英語は
文語(文章や昔の言い回し等)の文だから



使っちゃダメと言っても、まずは通じる事の方が
大事なのでそんなこと気にせず、どんどん使うべきです。


受験や学校で習った英語が、ネイティブが理解できない
ことなんてほとんどないです。





例え古い表現ならば、それは上達してきて、


ある程度言いたいことが、言えるようになってから
修正していけばいいことなので、


口ごもって何もしゃべれないよりかは、マシです。






また、発音がきれいじゃなくっちゃ、英語じゃ
ないとばかりに、異様に発音にこだわって


気にする人がいますが、発音がきれいでも
英語で聞かれても、何言っているのか聞き取れず、


文法的にボロボロな英語で返答するという


笑えない人もいます。 。(´д`lll)





はっきり言ってこの先どんなに英語をやっても
ネイティブの発音にはなりません。



普通に英語が通じりゃいいんじゃないですか?
何もネイティブは日本人に完璧な発音なんて



誰も求めていませんし、普通に聞けて、普通に
話せることの方がまずは先ですよ。



細かいことに気を使いすぎて、英語を学んでいて、
しゃべれないなんてことになっていては



本末転倒なので、臆せずどんどん話して
いくべきです。





しかし、自信をもって話せるようになるには
何かに裏付けされた自信じゃないと意味がないので、



それには「3つの方法」の基礎が身につけば、
自然に堂々と余裕を持って話せてきますので、



※3つの方法の記事は ⇒こちら



初心者のうちはアセッてあれこれ手を出さず、
「狭く深く」やることの方が大事です。



「3つの方法」をまとめた無料レポート出来ました。
興味があればどうぞ ⇒ダウンロードはこちら






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