どうもこんばんは!
視力あげ隊のカルディアです
目は脳の一部
視力って目の病気じゃないの?の最終話になります
今日の記事を最後までお読みいただければ
・そうか、目だけに注目しても解決しないんだね!
・だから、勉強しててもうまくいかなかったんだ・・・
とお分かりいただけるはずです
昨日のブログの最後で、5つのチェックをお願いしましたね
1つでも当てはまる方は
脳機能の低下が考えられる、というところまでお話しました
脳が疲れていたり、機能が低下してしまうと
・物覚え・暗記がなんかうまくいかない
・集中力が持続しない
だけじゃなく
・目が見えにくい
という症状につながってしまいます
脳の役割ってなあに?って聞かれたらたいていの方は
・覚える
・考える
が浮かぶかと思います
が、もう1つ大事な要素があり
・見る
というのも脳の役割なのです
目というレンズを通して正常な判断をくだすのが脳の役割の1つです
メガネ・コンタクトレンズは視力矯正に使われています
が、あくまで「レンズの矯正」までしか届きません
視力をあげるためには、脳の機能を取り戻す・活性化する必要があるわけです
以上、「視力って目の病気じゃないの?」をお届けしました!
~追伸~
「スマホばかりやっていると目が悪くなる」
「暗いところで読書したりテレビを見たりすると目が悪くなる」
といいますよね?
明日は、これが本当にそうなのか?に迫りたいと思います!
最後までお読みいただきありがとうございました!