JINSもいいけどできれば裸眼で過ごしたい!レーシック・コンタクト・メガネなしで視力を回復する方法@視力あげ隊 -35ページ目

JINSもいいけどできれば裸眼で過ごしたい!レーシック・コンタクト・メガネなしで視力を回復する方法@視力あげ隊

メガネ男子・女子がモテるかどうかは別にして、視力はメガネをかけてもあがりません。視力を矯正じゃなくあげたいあなたに向けたブログです

昨日は

レーシックとは何か?

どんなリスクがあるのか?

についてお話しました


ーシックって結局どうなの?

今日はこれについて掘り下げていきます


ちなみにわたしは昨日お話したように

裸眼⇒メガネ⇒裸眼

というローテで来てまして・・・


レーシックは受けていません

理由は昨日書いたとおり

リスクとリターンが見合わないと思ったからです


レーシックは、昨日wikipedia参照でご説明しましたが

カンタンにまとめてしまえば

レーザーで角膜を削り、視力を強制的に出す手術


入院も、通院すらもほとんど必要なく
たった一日で視力が取り戻せるというのですから
興味がわいて当然ですよね


でも……

本当にそんなに信用できるものなのでしょうか。

ハッキリ言って、疑問です


角膜を削るリスクは
失敗すれば一生取り返しがつかないことです


実際、術後の合併症や後遺症も
問題になっています

ところが、マスコミなどでは
話題性と手軽さばかりが重宝され

危険性については
ほとんど触れられません

そのため、検索してみては?とお話した

レーシック難民

ということばが生まれてしまいました

もちろん成功された方も大勢いらっしゃいます

しっかりリサーチをして

確実に術後のケアまでやってくれる先生を見つけてくださいね
と昨日お話しました

レーシック難民とはどんな人たちかというと

レーシックを受けて、失敗し、
一生涯、悩みを抱えて生きることを強いられた人たちのことです

失明とまではいかなくても

一生ドライアイや充血、夜盲症などに
悩まされる生活

メガネのほうがよかったよ・・・
高いお金払ったあげくこれかよ・・・

それがレーシック難民です

不思議と取り上げられないんですよねTVとかでは・・・

スポンサーだからかなあ

と悪口じゃないですよ

成功されている方もいらっしゃるわけですし

ただ、個人的見解として

これが正常とは
到底思えないのです


昨日から引き続いてお届けした「レーシックってどうなの?」は今日でおしまいです

コメントいただいたAさん、回答になりましたでしょうか?

以上、視力あげ隊のカルディアでした!