JINSもいいけどできれば裸眼で過ごしたい!レーシック・コンタクト・メガネなしで視力を回復する方法@視力あげ隊 -16ページ目

JINSもいいけどできれば裸眼で過ごしたい!レーシック・コンタクト・メガネなしで視力を回復する方法@視力あげ隊

メガネ男子・女子がモテるかどうかは別にして、視力はメガネをかけてもあがりません。視力を矯正じゃなくあげたいあなたに向けたブログです

こんばんは!
視力あげ隊のカルディアです。

コンタクトばいばいきん。
メガネばいばいきん。

そこを目指しているあなたに向けて今日もお話をしていきます。

ーシックにはメリット・デメリットがある、というお話を前回しました。

わたしがオススメしているのは、角膜を削る、といったリスクを負うことなく、

レーシックで成功した人みたく、劇的な変化は短期では現れませんが
長期的に考えたら、結果的に視力を取り戻すことができたよ!

そんな方法です。

いますぐなんとかしてほしい!

という方や

メガネにそこまで不自由や不便さは感じないけどなあ

というあなたには向いていないお話かもしれません

当ブログですでにご紹介はしていますが

わたしは勧めるというか、コレしかないよね!と太鼓判を押せるのが


ホリスティックです

なぜ、ホリスティックなのか。

その理由は簡単です。

それが、あらゆる原因に対応できる回復法だからです。

どうして、あらゆる原因に対応できるのか。
それは、人間に元々備わっている、自己治癒力と環境適応能力を
高めるやり方だからです。

だから、特別な道具や器具も、ましてや薬を飲む必要も必要ありません。

自己治癒力と環境適応能力がマイナスに働けば「視力低下」に、
プラスに働けば「視力回復」になります。

「どこが悪い」「なにが悪い」

という西洋医学的なスタンスではなく、
もっと包括的に、身体全体をコントロールすることに重点を置いています。


眼なら眼だけ診る

という西洋医学の対症療法では限界があるというのもお話してきました。

人間のカラダは相対的に見ないといけません。

よく心とカラダといいますが、人間のカラダはわれわれが思っている以上に

いろんな部分がつながりを持っています。


視力を回復したいから、眼をいじる

それではどこかでバランスが崩れてしまいます。


次回もホリスティック、掘り下げていきます!

最後までお読みいただきありがとうございました。