日本セーラー女子団 運営 代表




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いつも日本セーラー女子団を応援いただき、誠に有難うございます。


この度、レギュレーション改変に伴い、ファンの皆様の困惑を招いている事を、深くお詫び申しあげます。


これまでの経緯をお話させていただきますと、前さくら劇場では、ポイントでの交流を実施しておりました。その理由は大きく2つあります。


まず何よりも、皆様によりお楽しみいただきたいと思っていました。各メンバーが皆様とお話することで、活気溢れる環境にしたかったこと。もう一つの理由といたしましては、皆様にポイント還元していただけることが、前さくら劇場の存続に大きく関わっていたことです。


しかし、メンバー、ファンの減少に伴い、損益分岐点は大きく下回り、歯止めがきかなくなってしまいました。そして前さくら劇場の存続は厳しくなり、実質破綻状態を迎えたのです。一連の流れは、すべて私の力不足だと自覚しております。


皆様の応援があってこそ、ここまで来ることができました。そして、この先の未来があると信じています。今もこれからも、日本セーラー女子団メンバー、そしてスタッフ一同、感謝の気持ちでいっぱいです。


ポイント貢献してくださっていたファンの方々を思うと、胸が締め付けられます。しかし、日本セーラー女子団を存続していくためには、今回のレギュレーションは進めざるをえない状況です。


皆様からいただいたご声援やご恩は決して忘れることなく、なにかしらの形でお返ししてまいります。どうかご理解の程、よろしくお願い申しあげます。


メンバーと皆様が作り上げた約2年間を、決して無駄にいたしません。次の目標に向かい、新たな気持ちで進んでまいります。


日本セーラー女子団

運営代表 井上

僕個人としての発信は、アイドルをプロモーションする上で、あえて公にしたくないし、しないできました。


そんな僕ですが、2017年が終わる前に、つたない言葉で本音を並べてみようと思いました。


来年は、日本セーラー女子団が結成して4年目、さくら劇場は3年目を迎えます。


ここまで来ることができたのは、日本セーラー女子団を支えてくださっている関係者の皆様、スタッフ。


そして、人生においてのあらゆる大切なものを捨ててでも、全身全霊で目標に向かってくれている、かけがえのないメンバー。


なによりも、日本セーラー女子団、さくら劇場を支え続けてくれているファンの皆様のおかげだと痛感しています。


たった32歳の若僧が言うことなど、響かないかもしれません。

それでも言わせてほしい。

僕たちに少しでも関わってくれた方の顔を、僕は生涯忘れることはありません。

そして、感謝の気持ちは絶対に返したいと思っています。


応援してくださっている皆様の多くが願うのは、日本セーラー女子団の成功。


人それぞれに成功の意味は異なると思いますが、その先にメンバーの笑顔や幸せを夢見るのは、共通の心だと思います。


それは僕も同じであり、応援してくれているすべての人たちの幸せも同様に願っています。


僕は今までもこれからも、日本セーラー女子団の成功のため、最短最速の道のりで戦略を考え、実行していくのみです。


スピードが早くなる分、さまざまな負担が一気にのしかかってくるのは、百も承知。

僕が寝ない、食べないなんていうのは、どうでもいい。


メンバーは体力面、精神面、金銭面、常にギリギリの状態で、日本セーラー女子団の未来のために進んでくれているのだから。


そしてそれはファンの方も同様に紐付き、覚悟を決めた方々だけが、今ここに残ってくれていると感じています。


これは僕のビジネススタイルですが、長い時間をかけて成功しようとは思いません。

北海道からこの事業でトップを成し、世界発信していくには、急がなければいけないから。


全ての負担を十分に僕が理解し、僕が方向性を決めています。


そしてその負担の貯蓄は、いつか化学反応を起こし、爆発的にプラスの動きをすると確信しています。


進んでいく以上、決して顔には出せませんが、メンバーやファンの皆様の心情や現状を考えると、本当に心が痛くなるときがあります。


それでも立場上、同情はできませんし、しないように心がけています。


メンバー、ファンの皆様、僕と関わってくれた人たちの中には、僕のやり方についてこられず、離れていく姿も見送ってきました。


もし孤独であったとしてもペースを落とすつもりはありません。どんな状況下に置かれようが、僕は必ずや日本セーラー女子団を成功させると決めているからです。


そして日本セーラー女子団で活動することや応援することが「人生において本当に良かった」とメンバーやファンの方々に言ってもらうことが、僕の心の中にある、最大の目標です。


僕自身は、それが叶えばあとは何もいりません。お金や名誉を残したいとも思わないし、長く生きたいとも思っていません。大事な仲間に骨だけ拾ってもらえれば、感無量です。


結成時、メンバーが言葉にした


「札幌ドームを満員にしたい」


24時間、僕の頭から離れることはありません。


大切な背番号を背負う若き女子たち。そしてそれを見守る、たくましいさくらファミリーの背中。


いつもその数々の後ろ姿に、キャッシャーから無言の「ありがとう」を送っていましたが、今日はこのような形で、お伝えしてみました。長々と乱文で、すいません。





絶対に成し遂げます。



さくらファミリーみんなで



最高の景色を



最高の涙を



最高の笑顔を



勝ち取ること。





毎年、毎日、毎時間、勝負の刻ですが


2018


さらに勝負を懸けます。


どうか付いてきてください。












いつかみーーーんなで、勝利の雨を大雨の中、歌いたいな。


💫🎤新メンバー募集開始!!🎤💫


日本セーラー女子団 第4のユニット結成へ


《応募締切2017年8月31日》


LINEで応募!! →ID / kyonotakumi

※下記画像の応募要項をご確認の上ご応募ください


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