☆4人家族☆ -26ページ目

空き箱



犬、又は猫のよぅに待つ

貴男(アナタ)の居無くなった部屋で

眠ってしまえば朝はすぐだろぅけど

優しぃ腕が、優しぃ声が早く欲しぃ

独りグラスを傾けられるのは

貴男は帰って来てくれるから

独りの時間も平気なのだ
*

疲労感



週末に近づくにつれピークですガーン

昨日は9時くらぃにはもぅ
意識飛ばして寝ちゃったみたぃガーン


あと今日一日 頑張れば休みだーショック!

語るは夜



かつて私などの為に泣ぃてくれたヒトが居ただろぅか

貴男ならその言葉を本当に叶えてくれると信じている


*