自分の欲望のためではなく、
人のために行動して何かを与える。

勇気、希望、エネルギー、モノだったり。

商売ではよく損して徳を取れって言葉があるけど
この言葉は徳を目的として行っているものだから
下心があって、本当の与えるということではないかもしれない。

そこで、本物の提供者は、奪う気持ちや減らす行為をせず
相手の豊かさのみをとにかく追求して増やしていくという。
だからこそ、必然的に自分に何十倍にもなって返ってくるという。

注意点としては、与えることを自分を犠牲にしてはダメで
相手を選ぶべきだということ。

ちょっと難しい、いや難し過ぎるけど
これが世の中の成功者の真の法則らしいのだ。

う~んわけがわからない。