【政治】国民の生活が第一・・・異例に長い新党名、注目は「略称」
【政治】国民の生活が第一・・・異例に長い新党名、注目は「略称」どうなる
飲み屋ネタですみませんが・・・・・・
私が考えた。
【国民の生活が第一党】の「略称」
離党
いかがでしょうか。
飲み屋ネタですみませんが・・・・・・
私が考えた。
【国民の生活が第一党】の「略称」
離党
いかがでしょうか。
英特許訴訟でサムスン勝訴、iPadほど「クールではない」と判事
サムソンはださいから、特許侵害ではない。
ださかったら、良いのかという気もするが・・・・流石ヨーロッパ。
ださいサムソンにボロ負けの、日本企業がんばれーー。
ついでに俺も。
重蔵
ださかったら、良いのかという気もするが・・・・流石ヨーロッパ。
ださいサムソンにボロ負けの、日本企業がんばれーー。
ついでに俺も。
重蔵
「キバチ」の記憶
「キバチ」
それは、私が小学生の頃に流行っていたのですが、
ある蜂を捕まえて、ペットにするというもの。
その蜂は、ある白い小さな花に集まる黄色い蜂で、
まったく刺す事の無い、おとなしい蜂でした。
素手で捕まえられるほど、のんびりした蜂で、
丸くて黄色く細かい毛がフサフサして、
ヨチヨチ歩く様が、とても可愛らしい感じの蜂でした。
その蜂をボクらは「キバチ」と呼んでいて、
夏休み前の短い期間、その蜂と学校で遊んだものでした。
しかし、呼び名が違うだけでなく、
その「刺さない大人しい黄色い蜂」という存在さえも、
まったく知らないんですよね…
うーん、なぜだ?
ここ十数年間抱いていた謎でした。
「キバチ」って辞書で調べると、
き‐ばち【樹蜂】
膜翅(まくし)目キバチ科のハチの総称。
体は細長く、腰はくびれていない。
雌は長い針状の産卵管をもち、樹皮に産卵する。
その後に産卵管が抜けず、
1本足で立っているように見えるので独脚蜂ともいう。
幼虫は主に針葉樹の材部を食害。
げげっ!
…と、思うほど怖い感じ。まったく違います…。
(気持ち悪いから、ちょっと小さめに)
じゃぁ、あのハチは何なんだ???
調べてみると案外簡単に判りました。。。
ボクらが「キバチ」と呼んでいたあの、
黄色くて丸っこくて小さくてかわいいハチは、
「コマルハナバチ」。
それも性別は♂である。
あーーー! コレコレ!!!
イマイチ可愛さが判らないので、もう一枚。
眼と触覚の感じがとても可愛かったのを思い出しました。
小学校4年生以来の再会です。
このコマルハナバチの♂たちが集まっていた「白い花」は、
「ネズミモチ」の花らしい。(一枚目のハチの写真の花)
そして「キバチ」という呼び名ですが、
この刺さない蜂を捕まえて遊ぶというのは、
東京を中心に関東周辺一部であったようです。
ボクと同じように「周囲で判る人が居ない」と、
話題にしている人が多かった。
フリーアナウンサーの中田有紀さんという方も、
偶然にもつい先日、ブログで話題に取り上げていました。
http://ameblo.jp/nakada-aki/entry-10035760145.html
都内でも、面白いほど呼び名が異なり、以下のとおり。
目黒……………………「ライボン」
自由が丘、田園調布…「キグマ」
杉並、中野……………「キバチ」
豊島……………………「ハナマル」
下北沢…………………「アイボウ」
ボクは杉並区高円寺なので「キバチ」
フリーアナウンサーの中田有紀さんも中野なので同じなんですね。
ちなみに1973年生まれで同じ歳か。
中野と高円寺は隣の駅でタメ年なので、ちょっと親近感。
以上ホームページより抜粋というか、ほとんど転写。
ああああ、キバチってよんでたのはちがっていたのね、私、その当時、下井草、(杉並)
この方のブログ通りです。心のどこかで、ずっと探していた、Myキバチは「コマルハナバチ」だったのね、あの、刺さない、糸をくくりつけて散歩させた。
たしかに、小学校の時の記憶で正確ななまえなわけないよねーー、
キバチを画像で調べたときの気持ち悪さといったら、絶対あり得ない。
「コマルハナバチ」、ミツバチっぽいのに刺さないかわいいやつ。
ブログの人ありがとうのコメント書きたかったけど、2008年ぐらいから更新していない感じだったので・・・・・ここに転記して、自分用のメモにしたいと思います。
ということで、コマルハナバチを追ってみることとする。
重蔵