重蔵☆DVDコピー中【アイブライト】都内最速製造 -505ページ目

Google カレンダー ToDo リスト 復活。

Google カレンダー っていいんですけど、 ToDo リスト がさくさく行き過ぎて、わかんないうちに消えていたので、戻し方を探しました。


[shift]+[tab]を押すと元に戻ります。



とあったので、やってみたら消したのありました。



Gmail で作成した ToDo リストは、Google カレンダーでも同じリストにアクセスしてタスクを作成、追加、削除する事が可能です。 ToDo リストとは、自分のやるべきこと( ... 元の位置に戻すには[shift]+[tab]を押すと元に戻ります。 ToDoリストにインデント挿入 ..


http://www.appsupport.jp/calendar/cal-todo/

ここのどこかに書いてあるんでしょうね。


重蔵

yahoo ニュース コメント 私もそう思う

インターネットで人がどういうタイミングで、記事をみて、反応するかを

yahooニュースのコメントとという機能を使って試してみました。


$重蔵☆アメブロ修行中!もしもブーシュカで1位獲ったらこんなの無料で作ります!的な情熱


ま、3日足らずでこんな事になったのですが、

1.コメントランキングの高い物は既にコメントが出されており、新たに書いても評価されない。

2.ニッチな記事には人が集まっていない。


ということで、最初は全然評価をいただけませんでしたが、




アップルが米で勝訴=連邦地裁評決―サムスンに830億円賠償命じる・スマホ特許

という記事が出た瞬間に

●米国の司法で米国企業が負けるわけがない。

とコメントを書いた結果、


私もそう思う
2,945点
私はそう思わない
191点

という結果になりました。


竹島問題もあり、yahooコメント自体が、アンチ韓国になっていたので、ぎりぎりなコメントで興味を引いたわけですが、書いたコメントが、完全にアンチ韓国という内容でなかったために、そう思わないという票もかなりいただきました。


米国だとか関係なく、サムスンが負けてんだ!という意見だと思いますが、ま、米国批判もあったのでそれはそれでそれほどむかつくこともなく。上位に上がっていったので満足。



別ネタで、AKB

佐江は上海、あきちゃはジャカルタ 本人希望の電撃海外移籍!

これも、記事が出た早い時期に、

●この時期に上海大丈夫か。


というコメントをだしたところ、

私もそう思う651点
私はそう思わない15点

で堂々の一位に、また一位になると最初に表示されるためにじぶんの記事以上のコメントがついた感じがします。




以上をふまえ、人が集まり壮そうなところに、集まる前に、的確なコメントを出すといい。

という手応えを感じました。


アメブロでは、ぺたでそれを実践しましたが、yahooではコメントで、いかにコメントを集めるかの実験を。


スピード感と記事の内容で人は後から集まる物だと実感。


商売に転化できないかと切に思う。

重蔵

あなたの会社が90日で儲かる! をよんで

この手の本を2冊ばかり買ってきて読んでみた。


初版が1999年12月20日ということは勝ってから気づいた。
もう一冊は女性が書いた物で、2004年初版。


あなたの会社が90日で儲かる!―感情マーケティングでお客をつかむ/フォレスト出版

¥1,575
Amazon.co.jp

本屋で手にとって、衝動買いをしてしまったのではあるが、内容はほとんど同じ物であった。


手っ取り早く言うと、商品を売り込んでは売れない。集客をするときには感情に訴えるみたいなどこにでもある内容だったのだが、「あなたの会社が90日で儲かる!」の凄いところは、2年前ぐらいに大流行したネットワークの原型とほとんど変わらないことだった。

ちなみに、この本の購入動機の一番のポイントは、極悪不動産や、極悪エステサロンは広告の打ち方がうまい。普通の人は、それを詐欺といって、自分の質の良い商品を売る努力を怠っている。という部分だった。


2つのほんの共通項のは物にはライフサイクルがある。これも、いろんなところでかかれている事ではあるけど、素直に受け入れられる精神状態だった。


自分の関連する、光ディスク(CD・DVD)は斜陽中の斜陽産業でライフサイクルに置いては【転換期】、様々な会社が潰れていく状態。


ここを、乗り切るのか、それとも違う分野にいくのかが今一番必要な選択だからだ。


ま、自分のことはさておき、この本で参考になった点は、最近の分化された物よりも全体的な内容になっているのでわかりやすかった点と、10年以上たった今でも使えそうな感じ。


商売の基本を知るいい本であったとともに、また、ユダヤ商法をさらわなきゃいけないと真剣に思ったのでありました。

重蔵