重蔵☆DVDコピー中【アイブライト】都内最速製造 -481ページ目

SONY CDプレーヤー CDP-P91 修理

SONY CDプレーヤー CDP-P91 が絶不調になったので、ネットで調べていたトコのまとめ。


とにかく、ピックアップ周りがあやしいということで、



ニコニコ調剤ジャンク館Ⅱ様



の情報を元に、コンデンサーを交換することに、早速、ヤフオクで


「6.3V100μF」のコンデンサーを購入。コンデンサーの+も-も分からないような輩が、

一か八かでしかも、半田で付ける前に揃えて切っているし・・・・馬鹿か俺は?



奇跡的に、+が、いや1/2の確率でうまくいき、無事に音が出たが、まだ、モーターとかの速度が怪しいので、ピックアップのつまみをいじってみた。

すると、完全に壊れた・・・・・・orz


3つのねじをくりくりやっているうちに、なんか、音が出たりする場所がある。

金庫あけの気分で、3つのねじを回していく。


なんの根拠もないが、


右がCDの回転スピードを司っている気がする。

そして、

真ん中が、レーザーの出力かピント?

そして、

左がピックアップのスタート位置の調整のような。


ホントになんの根拠もありません。


で、セッティングが終わった時に見つけたブログ。



ニコニコ調剤ジャンク館Ⅱ様


おお、またニコニコ調剤ジャンク館Ⅱ様、ま、調整終わってから見つけたので、確かに、真ん中のつまみはシビアだった・・・・・



しかしながら、まだ、安定性に欠ける・・・・もう、捨てちゃおうかと思ったりしたが、


■KSS-240A \2480

CDパーツマンというところで、ピックアップ売ってた。で、ヤフオクでも販売しているので
落札してみた。


ま、16年ぐらい前のSONYのCDプレイヤーだから、7年で壊れる2倍生きているのでしょうがないんだけど、

もうワントライ、ピックアップ交換してみようかな。と


しかし、ネットって凄いなと思う。


重蔵

DVD STUDIO PRO4 リージョンコードについての覚え書き。

DVD STUDIO PRO4 リージョンコードについての覚え書き。

先日、DVD-RでDVDのプレスマスターを作ってくれといわれたときの話。


通常、プレスはDLTまたはプラントダイレクトで作っておりますのですが・・・・


DVD-Rがますたーとなるときの注意点。と検証

まず、DVD-RはコピープロテクトのCSSがつけれないのはお約束ごととして、


リージョンも2に設定しても反映させなかったようなので、メモ書き。


■DVD STUDIO PRO4でリージョンも2を設定した

1.DVD STUDIO PRO4から直接DVD-Rに書いた。

結果:リージョンはALLになっていた。

2.DVD STUDIO PRO4からハードディスク上にVIDEO-TSを作成、TOASTで書いた。

結果:リージョンはALLになっていた。


ネットで、検索すると、DVD-Rはリージョンだめらしいと・・・


なんかDVD+Rならかけるという噂があったので、


3.DVD STUDIO PRO4から直接DVD+R DLに書いた。
※DLしか手元になかったため。

結果:リージョンはALLになっていた。


うーーーーーー全部ALLになるよーーー、

というか、DVD+Rって、海外プレスのマスターになるのか?



結果、DLTまたはプラントダイレクトではないDVD-Rの形式ではコピーガートやリージョンなどの設定をできないと言い切った方がいいように思った。

DVD-R(ジェネラル)は民生用ディスクだし、マスターじゃないよね。


ということで、違うかもしれませんが、プレスマスターを民生フォーマットで入れたい人は業務チックな設定はお断りすることに致しました。


以上、自分用メモ。結果のディスクはクラッシュ!


重蔵

CD-ROM に 自動起動の機能をつけるべきか。

adobeの見解を要約


CD-ROM をドライブに挿入すると、自動的に起動するタイトルがあります。しかし、この動作は Director で作成したプロジェクタが制御できるものではございません。方法につましては、CD バーナーソフトウェアの仕様書等をご参照ください。



自動起動の概略を Windows と Macintosh に分けてご説明します。




Windows の場合



Windows 95 以降の CD-ROM ドライブに対しては、AutoPlay を実装することができます。そのためには、CD-ROM のルートディレクトリに、Autorun.inf ファイルを置きます。Autorun.inf はテキストファイルで、標準的には AutoPlay の実行ファイルとアイコンファイルの指定をします。この指定は [autorun] セクションで行います。




注意すべき点を2つ補足します。

1.ユーザーの Windows 環境で CD-ROM ドライブの自動挿入の設定がオフになっていると、AutoPlay は動作しません。

2.Windows はアイコンファイルをそのパスとファイル名とで管理し、アイコンイメージを記録します。したがって、その CD-ROM ドライブで icon に同じパスとファイル名を設定した他の CD-ROM をすでに読込んだことがあった場合、そのアイコンのイメージが表示されてしまいます。これを避けるためには、パスとファイル名にユニークな名前を使用する必要があります。







Macintosh の場合



QuickTime の自動再生の設定を利用して、自動起動を行わせる方法があります。CD-R ライターソフトには、この設定を行えるものがあります。たとえば、Adaptec Toast では、Macintosh のボリュームを選択する際に「自動起動」のオプションが設定でき、起動するファイルを指定します。また、この自動再生を設定するユーティリティも、シェアウェアなどにあるようです。



ただ、Macintosh 環境の場合、自動起動はおすすめめしません。第1に、自動再生の設定を利用したウィルスが過去に出回ったことがあります。このため、QuickTime 設定の自動再生をオフにしているユーザーが少なくありません。この場合には、自動起動は機能しません。またこうした経緯から、出荷時にすでに自動再生をオフにしてある機種もあるようです。



第2に、Macintosh ユーザーは CD-ROM が自動的に起動することを、通常予想していません。マシンを使っている最中に、取りあえず CD-ROM をドライブにセットすることもありえます。このとき、自動起動が動作すると、ポインタが時計アイコンに変わって、アプリケーションが完全に起ち上がるまでユーザーは作業の中断を余儀無くされます。



Windows 環境では CD-ROM を挿入しても、そのままではデスクトップに表示されないために、自動起動は意味があります。また、Macintosh に比べて Windows は、初心者ユーザーの割合が多いこともあるでしょう。しかし、Macintosh なら、CD-ROM を挿入するとボリュームアイコンがデスクトップに直ちにマウントされます。必要があれば、マウント時にウィンドウが開くように設定しておくこともできます。起動するにはどうしたらよいか迷うユーザーは、ほとんどいないと思われます。あえてユーザーの予測しない自動起動の動作を設定して、ユーザーに不安やいら立ちを与えるメリットは極めて少ないといわざるを得ません。



仕様に関しては充分ご検討下さい。


以上。atobeのホームページより。



補足。


オートランは自動起動はmacだけでなく、winでもウイルスに間違えられたり、要するに、勝手に開いて実行ファイルを実行させるというのは、ある人にとってはすごく迷惑な話なのです。

セキュリティーのプログラムが作動してしまい、パソコンがダウンするということもあったりしたようです。

ですので、使用に際しては効果と効能を吟味して自動起動を設定しなければならないと言うことなのですね。


macの自動起動、最近のToastについてったっけな?


重蔵