6月末に眼科に行ったのに、緑内障の治療の点眼薬の1つ

アイファガンのジェネリックが以下の5社から

令和3年6月18日に新発売されたのを知らなかった。

主治医も、愛想の悪い院外薬局Sも教えてくれなかった。

明日にでも3か月後の受診でプリモニジンを処方して貰えるように電話しておこう。

たとえ緑内障の目薬が朝晩7剤でも、薬価か安ければ医療費の節約になる。

 

薬 品 名 規 格 薬 価 後 発 メーカー
アイファガン点眼液0.1% mL 453.2 - 千寿
ブリモニジン酒石酸塩点眼液0.1%「NIT」 mL 185.2 後発 東亜薬品
ブリモニジン酒石酸塩点眼液0.1%「SEC」 mL 185.2 後発 参天
ブリモニジン酒石酸塩点眼液0.1%「日新」 mL 185.2 後発 日新:山形
ブリモニジン酒石酸塩点眼液0.1%「日点」 mL 185.2 後発 日本点眼薬
ブリモニジン酒石酸塩点眼液0.1%「わかもと」 mL 185.2 後発 わかもと

 

先発品が5mlで2,266円に対して、後発品が926円である。6割も安いのだ。

こういう情報は他の人教えて欲しい・・・

昨日珍しく3か月振りの眼科受診に行ってきた。

いつもの愛想のよい視能訓練士のOさんに呼ばれて10の2の視野検査。

右目は真っ黒だった。左目の真っ黒に近かった。

仕事の終わりに検査をしたせいか、後半焦点が合わなかったので上手にボタンを押せなかったからかな?とも思う。

あとは眼鏡を作り直したかったので色々と視力測定を行ったが、今の眼鏡で十分であった。

次は眼圧測定。いわゆるノンコン。角膜の調整で右が12で左が11であった。

診察ではコロナに成ってからは初めてゴールドマンでが眼圧測定をした。

ノンコンと同じだったようだ。

10の2の視野検査の結果が悪すぎたので、先生も困ったな?という感じだった。

点眼薬では合剤を2剤にしてみないか?と言われたが、ビマトプロストからラタノプロスト+β遮断薬の合剤に変更になると言われたので、どうもビマトプロスト(ルミガン)は目の周りが黒くなるし余り良くないのだよね、と主治医に言われたが、眼圧が上がるのが怖かったので、今回も緑内障の点眼薬は4剤のままにした。

同じ院内敷地にある調剤薬局でビマトプロストとラタノプロストの眼圧下降に違いは有りますよね?と聞くと、殆ど変わらないと言われたが、その薬剤師がいかにも患者の質問になんで答えないといけないのだという態度と、すぐカウンターから消えていき、私の言葉も途中で遮えぎってしまった。この薬剤師はただ薬を渡して1万数千円を貰えば良いという感じなんだろう・・・前いたI薬剤師さんの方が丁寧だったので非常に残念。

色々な書籍やYoutubeで平松先生の動画を見てもやはりルミガンの方が眼圧下降では一番最強と聞いているだけに、S薬局のS薬剤師の適当な答えと、不愛想な面倒そうな態度接客に非常な不満を覚えた。診療所と契約しているこの薬局は前の薬剤師さんは良かったが、今の60近い薬剤師の人だけになってからは非常に不親切で、もうこの薬剤師とは会話しないでおこうと思った。その私と年齢の近い薬剤師さんは日赤の近くの大きな調剤薬局に転職して仕舞ったので非常に残念。

 

毎回私の目を悩ませている、ショボショボとする感じと目を明けると何かが染みているような感じの痛さが急激にやってくる。

緑内障の点眼薬を4剤ビマトプロスト、アイファガン、グラナテック、コソプトの4剤を点しているからなのか。「防腐剤を含む目薬を複数使うと、防腐剤の総使用量が増えることになり、使いすぎると角膜炎や結膜炎、あるいは涙の量が減少することになります。

そのため、かえって疲れ目や充血が悪化する場合もあります。

防腐剤の入っていない乾目(ドライアイ)などの目薬でも、点眼のたびに涙に含まれる油分や抗菌成分が流され、かわきやすくなったり抵抗力が弱ったりします・・・」

「緑内障の目薬を使用していると充血や乾き目(ドライアイ)が青木易くなりますが、それに対する目薬を使いすぎることで症状が悪化し、また目薬をつけるという悪循環になります」

と白土城照医師の冊子「緑内障と日常生活」ファイザーが提供に記載有ります。

私はこの内容にピタリと合っている訳です。

こうやってパソコンのモニタと睨めっこしてブログを書くと、目が痛くなります。

ドライアイの薬はムコスタとヒアルロン酸ナトリウムを点眼しています。あとはソフティア。

でもドライアイの目薬がしっかりと点せていないのです。緑内障の計7回の点眼はしっかりとやるのですが・・・

目が痛くて何もできないのだから、ムコスタやヒアルロン酸をしっかり点せばよいが、それに目を瞑って5分間待つのは容易では無いのです。処方通りに点眼をすると約20回起きてから寝るまでに点眼するのは非常に苦痛を伴います。適当に点眼していれば良いのですが、緑内障の目薬は1度点眼すると5分間しっかり目を瞑る訳です。それを最低でも起床時3回、夕方に4回を行います。その作業も苦痛なのに・・・

 

緑内障の点眼薬は横臥し1回ごとに5分間目と瞑(つむ)り目頭を人差し指で押さえて点眼している訳ですが、ドライアイなどの点眼薬は1分間にしています。でないと点眼治療の苦痛が増すもので・・・

 

記事を一部編集致しました・・・

最近色んな事が有り過ぎて、余りブログを書く気に成れなくて・・・。

 

さて、2か月前の令和3年3月末の月曜日に掛かりつけのN眼科に行ってきた。

視野検査は確か30の2でったが、左目の視野欠損が回復していた。頑張ってボタンを押したから?本当に見えてハンフリー検査のボタンを押せていたのだろうか・・・

眼圧は左右のどちらか忘れたが12と13だった気がする。

そのせいか主治医から目薬をアイラミド、ミケルナ系統、グラナテックに変更しないか?という打診を受けた。でもビマトプロストからラタノプロストに変更するのは勇気がいる。悩む・・・

眼底検査は特に問題は無かったようだ。

次は6月末に眼科に行くので、それまでもう少し考えておこう。

お会計は眼科で4000円位。薬局で12,000円位だった。

5月初めにdocomoからahamoにプラン変更と機種変更の手続きをして大阪の郵便局から3日かけてsimカードと新しいスマホXperia 1Mark2が5月5日のお昼に近くの郵便局に届いた。

ahamoを開通する手続きにも苦戦してチャットではオンラインショップ?だったかに電話してくれと言われて、オペレータの人でも駄目で上席の人からの連絡でようやく開通。

夜中にスマホに液晶画面や背面、カメラレンに保護ガラスやフィルムを張り付けるも、やはり視野欠損が邪魔して、ましてや元来の不器用さも手伝って失敗。

おまけに違う日にスマホを入れていたリュックに水筒も入れていたが、パッキンをつけ忘れたのでリュックの中が冠水して、スマホも水浸し・・・

こんなんじゃスマホを買うんで無かった。やはり緑内障で視野欠損が酷い私にはスマホは無用の長物だったのだろう・・・

普段の作業でも少し細かい作業をするだけで、失敗をする毎日・・・

矢張視野欠損、視野狭窄では、物に何かするという少しでも細かい作業は、元来の不器用さも手伝って、見えないし、不器用だしで、もう無理なんだろうなと痛感。

書類に文字書くのも大変なのに・・・

視覚障害者になると余計に生きている事に無意味さ、虚しさを感じる。

 

因みに今まで2GBしか使えなかった外出での通信容量が、20GBに増えたので、そこだけは良かった。でも家のwi-fiを利用するのが多いので、9月からは25GBまで使える必要性はあるのかな?

あとドコモメールのメールのやり取りがSDカードに保管し忘れて、数年分のメールが消えた・・・これは痛い。

 

慣れないことをすべきでは無いなぁ・・・

 

  眼球の表面が痛くなると眼圧が上がっているようだ。激痛に近い痛さになることもある。

  毎朝五時半過ぎに、緑内障の点眼薬三剤を点すために毎日毎日早起きして点眼薬三剤を点している。先ずはグラナテック。その次はアイファガンである。グラナテックを点眼すると白目に相当な充血が走る。ある種面白くもある。目の表面の血流がとても良い証拠って自分で感じる。

  アイファガンは、グラナテックで充血した目を白目に戻してくれえるのだ。最後は懸濁性のドルモロール(コソプトGE)である。

  おおよそ12時間が経過した夜の6時半頃からは午前中の3剤にビマトプロスト(ルミガンGE)1本多くなり、合計4剤の緑内障治療の点眼である。

  もうこのような点眼生活を3年近く行うとは夢にも思わなかった。

  夜の目薬の時間帯になると、緑内障に罹患した両目とも張ってくるというか、痛い。色々と点眼薬入れても無意味。結局緑内障の点眼薬4剤入れる・・・グラナテック1本入れるだけで、目が気持ちよくなる、痛さが和らぐのだ。どれだけ眼圧が上がっているのだろう・・・

   相変わらず右目の中心部の視野の欠損は大きい。左目も欠損はあるが右目が殆ど見えていないので、左目は非常に助かる。

   先日伯父がまた新たな癌が転移していたそうだ。そういう手術で緑内障の点眼薬が出来ない時はどうなるのだろう。

   毎日、毎日、朝も夜も規則正しく起きて点眼して・・・という行動に虚しさを覚える。時には10時より遅くまで寝ていたいーーー。でも出来ないから、午前6時頃から3剤点眼する。ドライアイ関係2剤、疲れ目関係1剤の点眼は疎かになった。取り敢えず緑内障の点眼薬だけは絶対に忘れてはいけないので。

緑内障の目薬なんですが、1滴が目に本当に入ったが不安なのです。

冷蔵庫に冷やして、その冷えた点眼薬で目薬するのですが、冷たいのが1滴入って、あ~目に入っているよな・・・とは思うのですが、いや入っていないかもと思うと、つい2滴目を入れてしまう。

冷えていなと、目の表面に入ったかどうか分かりにくいのです。常温だと分かりにくい。不安障害だから余計にそうなのかな・・・

ビマトプロスト、参天製薬のルミガンのジェネリックですが、冷えた点眼薬を温かい湯で触れると、自然と容易に落ちてくるのです。目に入らずに顔にポトン、目の近くにポトン。

他のアイファガン、グラナテック、ドルモロールではそうは成らない。

ビマトプロスト 参天製薬の目薬の入れ物に問題が有るのかな?

夏場なんて、落ち方半端ないのです。だから3週間程度で使い切ってしまう。

ドルモロールやコソプト、アゾルガも成分がドロドロやザラザラといった混濁しているからか、1滴の量は水溶性の点眼薬より多く出ると思う。どうになかならないかな?

グラナテックが一番使いやすい。全メーカーkowa興和の点眼瓶に変わると良いのに。

緑内障の目薬高いので、どうにか1本28日~30日で使いたい。

 

その方は50歳代で私より年上の方ですが、そのお友達が視野に異常が有るというので、私の掛かりつけ医を紹介して、今日その眼科に行ってきたそうだ。結果は飛蚊症、強度近視だそうです。当初は視野欠損を自覚し、不思議なものが光るという症状が有ったそうで。飛蚊症のこと失念していたので、本人に緑内障かもよ?と言ってしまった('◇')ゞ

どちらにしても緑内障で無くて良かったです。

ティアバランスというドライアイの目薬点眼薬が処方されたそうだ。

どういう意味でN先生は出されたのかな?

 

※一昨日のブログの書き込み頂いた返信は明日行います。

  一生懸命に文字を打ち込んだのに、文字のサイズを大きくしようとしたらすべて消えてしまった。何という事だ・・・。

  さて。最近は見え辛さが改善していると思ったが嘘でした。緑内障だから改善する事は無く、昨冬からの視野欠損の急激な進行に、脳の補正が追い付いてきたようで、同じ風景、日常では、脳が相当補正している。

  緑内障の目薬の副作用が安定しているせいだろうか、目の痛み、ドライアイが改善しているようだ。

  目薬以外では緑内障のサプリメントであるサンテグラジェノックスは高いので海外のアイプレッシャーサポートいうのを性懲りもなく内服している。

  目薬、点眼薬は緑内障の目薬はきちんと4種類、1日7回をきちんと点眼している。参天製薬のビマトプロスト点眼薬(ルミガンのジェネリック)が夜1回。あとはグラナテック、アイファガン、ドルモロール点眼薬ニットー(コソプトのジェネリック)は朝6時頃から3回点して、夜は6時頃からビマトプロストと共に4回きちんと点している。

  ドライアイの点眼薬のヒアルロン酸ナトリウム点眼薬PFを点す方が目が痛い感じがして1日6回から2~4回程度に回数を減らした。ムコスタ点眼薬はしっかり1日4回点している。ソフティア(サンコバのジェネリック)も適当に2~4回程度。

  緑内障の点眼薬はしっかり点すが、ムコスタもまぁしっかり点すが、他の2種類は目薬の頻度が多すぎて疲れるので減らした。それでも1日15回近くは目薬をしている訳で。

先程はしっかりと文字をパソコンのキーボードで沢山打ち込んだのに、誤操作で消して仕舞ったので、この辺で打ち込むのを辞めておこう。

  それにしても文字がまぁまぁいつもの風景に限り欠損が少なく感じる。あくまで感じていただけ。読める事に幸せを感じる。1月の視野検査10の2では中心部を検査するのでほぼ真っ黒の視野検査の結果なので、1月の検査では視野欠損が増え過ぎて、今話題多過ぎのA医大の准教授の先生のところに行かなくてはいけない感じの話し方を主治医のN先生にされたので、3月の視野検査30の2では良い結果を望みたい。A医大の学長が眼科の主任教授なので、A医大の先生に診て貰うのは複雑な気分。

 

  最近視野が改善している?ので、喜んで網走の隣町のライ麦パンが売っているパンのお店に行って来たが、矢張り久々の遠出の運転、風景も久々に見るので、脳が矢張り覚えて居なかったので、右側の中心に真っ黒な違和感を抱いて運転してきた。運転もいつまで出来るのかな・・・もう危ないだろうなぁ・・・

 

  ところで気になる眼科が二か所ある。旭川と遠軽町という町に緑内障の専門医がいる。遠軽町のは、知り合いのお子さんが緑内障の疑義でわざわざ遠軽まで通院して、結果的に違ったそうだ。最初の眼科医で緑内障と診断出来なかったのかな?そのお子さんは小学生が中学生だったらしいので、その当時の市内の開業医には良い眼科が無かったのだろうか。まぁその2か所の眼科には興味が有るが、そこまで遠くに行って診て貰っても、視野が回復する病気でも無いし。

  youtubeの動画を観ると昭和大学出身の先生のものを良く見る。北海道だと中々緑内障の様々な情報を得辛い。札幌だと良いのだろうが、こんな遥か彼方の遠い田舎だから駄目なのかな。でもコロナのお陰で講演をネットで見られるのは非常に有り難い。

(加筆、訂正)

原発開放隅角緑内障と診断が下り2年半・・・受診時は眼鏡をかけた時に右目の中心部に眼鏡が反射して見え辛いだったのが、日常は裸眼で過ごすのだが、右目の中心部の視野欠損を自覚し、緑内障の目薬を4種類点眼しているせいで、ドライアイが悪化・・・目は痛い、乾く、目の前の視野を遮る視野欠損で、目に対するストレスが増加・・・うつ病も不安定になるし:・・・

 

平成30年6月で末期の緑内障と今の眼科の理事長先生に言われて、当初はそんなものかな?位に思っていたが、件の通りで今まで単行本の小説が読めていたが今では非常に困難を極める事になった。

 

点眼生活は、矢張り日常の行動をかなり制限するので、余計にストレスが増加。精神の不安定が大きくなる。

 

なんで1日20回以上も点眼をしないといけないのか?と思ってしまう。

 

緑内障の目薬、朝はグラナテック、アイファガン、コソプトGEのドルモロール点眼薬ニットー、夕方はその3種類にルミガンGEのビマトプロスト参天製薬を、1回5分間確り目頭を指で押さえて、目を瞑る。これをひたすら繰り返す。ドライアイのヒアルロン酸ナトリウムPF点眼薬0.1%日点が6回、ムコスタ点眼薬4回、サンコパGEのソフティアを4回以上点眼している。両目とも緑内障なので、回数にすると40回以上となるのかな(笑)こちらは1回につき1分間以上目を瞑る感じ。目が痛い時はタリピット眼軟膏を寝る前に綿棒で塗る。

緑内障の目薬は、失明に繋がるので、ベッドの上で、照明を余計に照らして、1滴を無駄なく目に点す為に、結構頑張って点眼しています。目薬の温度が常温だと目に入ったか分からなくなるので、冷蔵庫で冷やしています。冬は家が古いので、またこの冬はマイナス23度にもなるので、去年はマイナス30度になった私の住む町ですが・・・窓枠に置くと目薬が冷えるので、無駄なく点せます・・・でも無駄に点しています(;^_^A

 

何だか目薬点眼生活は苦痛過ぎる。

 

何のために生きているのだろうかと本当悲しく感じる。

 

他の緑内障の患者さんは、点眼疲れないのだろうか・・・視野欠損で目の違和感大きくないのだろうか・・・

 

手術をしなかったらこんな生活が死ぬまで続くのが本当憂鬱に感じる。

 

愚痴でした・・・