11月30日日曜日、お昼頃から眼痛、特に右目の角膜の辺りというか瞼のに隠れた眼球の部分が特に痛くて、左目の同じような痛みだが右目程の痛さでは無くて、そして頭頂も酷く痛い。

  ロキソプロフェンと片頭痛の薬レイボーを内服してもあまり改善しなくて、なんか眼圧が高くなりそうだったので、緑内障で眼圧下降がMaxの組み合わせらしいグラアルファとビマトプロスト、アゾルガを午後2時頃には点した。

  それでも眼痛と頭痛は改善しなくて、睡眠薬を早めに飲む。デエビゴ10mgとフルニトラゼパム錠2mgを内服・・・翌日も結局余り改善せず・・・まぁ日曜日程の痛さでない。眼科に行こうかな、どうしようと考えていたら午前11時を過ぎて仕舞い午前の診察受付は終わってしまった・・・

  視野の欠けも前よりは右目の中心部に勾玉を横にした感じで黒っぽい視野欠損が拡大しているのが分かる。

  その翌日は勤務だったが、カフェのカウンターに居て外を眺めると矢張り見えないよなとなんかこの先どうなるのだろうと思いながらコーヒーを手でドリップして注ぐ。2Lは注ぐので味を確認しながら、このコーヒーの味を見る度に眼圧が上がるのだよなぁと思う。

  その日はお昼過ぎ社長の紹介で20代後半のフルート奏者の女性が、市内でコンサートをするそうでその告知がてらフルートを弾いていた。受付してたらお客さんのKさんが「あの子、うちの子が教育実習で担当したんだけど・・・」と。私は勿論その女性は知らなかったが、音楽関係の集まりに来るここのお客様には有名なのかな?受付しながら文字を書いて、矢張り見えないなぁ・・・

  来月年明け早々4カ月置きの眼科で視野検査と数年ぶりにOCTでの眼底検査があるので、前回はレーザー手術が次回診て判断に変わったので、来年は新年早々どうなることやら。

 

  長年交際していた人からまた別れを切り出されて、また最近仕事で内〇という社員からパワハラを受けて、また管理者の樋〇からはあからさまな人事で職場を変えさせられて、精神が崩壊していてストレスが増大して、そうするとどうも右目の中心部の横に漢字の一という文字が太く長く私の右目に黒っぽい、物を見る時は灰色っぽい色かな?が増えて益々見え辛さが酷くなる。

 

  樋〇の嫌がらせ人事で、火をあぶる、割と目を酷使する仕事に変更させられて、目が乾燥やら目を凝らすと目に激痛が走る。

 

  眼科クリニックの主治医からは「加湿器があると良いですよね」と言われるが、そんな事をしてくれる配慮してくれる職場でないもので・・・

 

  緑内障とその目薬の副作用で日常生活が非常に困難を来す。

 

目が滲みるのはコソプトのジェネリックドルモロールのせいかと思ったが、ビマトプロスト(ルミガンのジェネリック)もかなり滲みるとチャットGPTに教わった。

緑内障の点眼薬の成分だけでも、グラアルファ、アイファガン、ルミガン、チモロール、エイゾプトの5成分が入った目薬が3本なので・・・

5月22日は眼科受診であった。その日は30の2とかの視野検査では無く、簡易的な視野検査であった。

理事長先生に眼圧が左右で16か17で「眼圧が高いですね。前回も同じ位だったのでレーザー手術をしてみますか」と言われた。

今までグラアルファとアゾルガの配合剤を2本と、ビマトプロスト一桁台も有ったのだが・・・・。

理事長先生が私の眼球にコンタクトを付けて隅角を確り見て下さるとの事。

次回30の2の視野検査をもう一回行って、レーザー手術をするか決めるようだ。

 

今年は個人的に嫌な事が多かったので、ストレスのせいなのだろうか・・・。

 

緑内障の診断を受けて8年目。点眼治療も限界なのかな。