きのう
遅ればせながらあせる


ジュリア・ロバーツの

「食べて 祈って 恋をして」

を観てきましたニコニコ




映画が始まる前の、別な映画の予告を眺めていたら‥

その時に不思議な感覚があって、予告の映画の時代にちかい私の記憶の一部がかぶったからなのかな?
今生の私の性格的なものが何故こうなのか?‥みたいな汗

感覚のようなもので一瞬で伝わってくるので、文章でうまく説明できないんですけどあせる
「今生の私」に関することに繋がる気づきがありました
(*^-^*)




ぃゃー
映画、良かったです~

自由に世界中を旅するっていいですね音符キラキラ
(´▽`)




でも
この映画は「今」の私だから内容をより楽しめたように思います

数年前の私だったら、内容の咀嚼の仕方が違ってて、今より深い所まで感じなかったと思います
(*^-^*)





私も


自分を大切にし

人との出逢いを大切にし

すべてを愛に帰結することができる人生になるように…


今生の「私の人生の旅」
を今まで以上に大事にしていきたいって思いました
(*^-^*)





クイリングは
5ミリ幅、8ミリ幅の細長い紙を針のような器具にクルクル巻きつけてパーツを作るんですが

先日、友人の誕生日プレゼントに作ったものです♪


~東峯 美心のHappy紡ぎ歌~-100826_1105~01.jpg




~東峯 美心のHappy紡ぎ歌~-101005_1618~02.jpg


我が家の愛猫ドキドキ




写真じゃあまり曲がってる感じがしないかもですがあせる


しっぽがカク☆カク☆と、2段でちょっと曲がっていて、子供たちは「ピカチュウしっぽ」とよんでいますニコニコ



我が家の可愛い~ニャンコですドキドキ
(*´艸`)






だったら、壁の前にいないで、少しでも自分が行きたいと思ってる壁の向こうに続く道へ辿り着けるように進もう…
って思いました


目の前の壁が行き止まりなら
迂回すれば別な道がみつかるかもしれない

壁にドリルで穴をあければ通れるかもしれない

ハシゴを探して登れば越えられるかもしれない



道なき道を行くもよし



草や川の中だって、歩こうと思えば歩けるのに

ただ、靴や足が汚れたり、水に濡れて冷たい思いをしたくないって自分が思っていたから、私は舗装されて整ったキレイな道を歩くことしか考えることができなくて、気がつかなかったんです


この考え方ができるようになったら
目の前にどんなものが立ちはだかっても、諦める必要はないと思いました


だって、自分の足で歩いた軌跡が道になるんですもの


前に道がないなら、泥沼でも、覚悟を決めて、自分の意志で足を動かして、一歩一歩、ゆっくりでいいから歩んで道を作ればいいって思えるようになりました


ただ、私の場合は
泥沼に長くハマってしまって、なかなか自分の理想としてる道を見つけるのに時間がかかり過ぎてしまったようにも思うけどあせる

でも
無駄ではなかったです

無駄どころか
この経験のすべてが私の強みキラキラ

私が「占いを通して人のお役にたたせていただきたい」と思っていたことへの一番の近道だったのだと思っています


毎日、挫折しそうな何かがあっても…歩みを止めなければ道はつくられ続けることを学びました


そして
1年後
3年後
5年後…

振り返った時


目の前の壁は壁ではなかったことに気づき
確実に成長している自分に気づくことができました


もちろん今の生活も裕福ではありません
でも
「思い切り自由に羽を広げられる日を迎えるための準備をしてる」
って思って頑張ってます^^



私がこの時に学んだ「忍耐」と「寛容」は、己の御霊を育てる糧になりました



今、悩んで時が止まった状態だと感じる中で頑張り続けている人は
次に巡ってくるチャンスのために力を蓄えているのだと私は思うんです



なので
今、悩んでいる全てのことは、その人の御霊(みたま)の成長の糧になっているはずだと思います


それに、時間はかかっても道は必ずみつかり‥
自分の歩く軌跡が

作り

造り

創る…。






ゆっくり
一歩一歩


進む道を楽しみながら…


歩き続けていきたいです♪