自分にとって
どんな理不尽な事が起きても


そんなことくらいで
私の魂は傷つかない。





私の御魂を傷つけることはできない。






私はそんな辛さに負けない。








まったく泣かないのか?
と問われたら


私は、泣き虫だから
悲しくなったら泣いて感情を吐き出すけど


それは
「泣かない」ことが強さだとは思ってないから






私の魂を傷つけるのものは

私自身のみ。






他の誰にも傷つけることはできない。








そんな強さを、今、この瞬間から持とうと想って眺めた空




































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一日は
カラオケ相棒ママ友ちゃん に誘われて、
(ママ友の娘さんとウチの長女ちゃんは同じ中学校で同級生)、
ママ友の娘さんが頑張っている吹奏楽部が演奏するコンクールに行ってきました








八幡さまで、娘たちの中学校の吹奏楽部の皆さんが、力を最高にだすことができ、楽しんで演奏することができ、入賞しますように!
(*-人-*)
と、御祈願して、応援に出発☆



















天神さま






























ご神木








どこの中学校も、素晴らしい演奏でした!


久し振りに、生の演奏をきけて……
私の中で、忘れていた"感覚"の何かが蘇りましたキラキラ流れ星キラキラ




ママ友ちゃん、誘ってくれてありがとうラブラブ!




































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とても綺麗で

ひろげた羽のようにみえました




















近くの団地の道路で、たまにコウモリを見かけるのですが
私の家の方までは今まで飛んでるところみたことないのに、今日は、この夕空を眺めている間中、コウモリが ずーっと飛んでいました




今日の夕空とコウモリの組合せ……
なぜか、ちょっとだけ 怖いって、感じたのだけど

私が臆病だからかなガーンあせる
























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悲しかったり


寂しかったり


辛いとき






空を見上げれば





いつも

優しい夕雲がいてくれる









いつも

護ってくれてありがとう









私の大好きな夕雲




今日も
この雲と巡り逢わせていただけたことに感謝









































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最近、いじめに関するニュースをみていると、胸が痛くなります。


私も、いじめに何度も遭った経験があります。

小学校の時は、身体が弱く50メートルも走れなかったり、人と話をするのが苦手だったので、それらが原因になりました

中学の時は、勉強も部活も一生懸命頑張っている最中、同級生からの、嫉妬や やっかみとか


一番酷かったのは、高校の時。
いじめる側の理由は
ただ「(私のことが)気に入らないから」が原因でした


理由もなく一方的に
陥れられるようなことをされたり

無視をされ続けたり
自分自身の「存在」を否定され続けることは

頭で思う以上に
心が傷つきます


私は、いつも自分に
「泣くな…」「泣くな」と言い聞かせました。

でも、半年もしないうちに、限界がきて、通学途中の電車で、学校が近づくにつれて急に気分が落ち込んで涙が溢れてきたり、具合が悪くなったりして、途中で降りてしまったり、学校に行っても、教室に居ることが耐えられなくなり、体調不良を理由に早退するようになりました。

早退が多くなったのを心配した母は
母が鬱で通っていた地元の脳神経外科に私を連れていきました。

この時の私は
いつ命を絶ってもおかしくないくらい不安定で危険な状態だと医師に診断されました

表情は、ニコニコ笑って学校生活も部活動等いろいろ積極的に活躍していて、とてもいじめに遭っているようにはみえない状態で
自分の感情や心を圧し殺して、大丈夫じゃないはずなのに、大丈夫だと平気そうに言う。
こんな私の様子をみて
当時は県外の病院にしかなかった心療内科に紹介状を書いてくださり、そこへ通いました。



でも、この経験は
「今の私」を作ってくれています

だから、今は感謝ができる自分がいます。







空は誰の上にもあるのに
何人の人が、空を青いと思って見上げてるのかな……



私は大人になって結婚してからも
いろいろなことがあり、心が重く苦しくて、空を見上げる余裕がありませんでした


綺麗なものを綺麗と受け止める余裕もありませんでした


そんな辛いとき、誰も助けてくれないと思うこともありました。



でも、今だからこそわかることもありますが、その時の私が気づいてないだけで、守護霊から援助の手は いつも差しのべられていました。





この世に生まれてくるということは、凄いこと。

みな、自分の愛を表現するために自ら望んで生まれてきてる。




毎日仕事を頑張ってることも……


誰かのためにお料理を作ることも……


家のお手伝いをすることも……


絵や歌や言葉などを通して、芸術を表現することも……


バスや電車でお年寄りに席をゆずることも……


道で、のら猫ちゃんに会った時、「飼えなくてごめんね」って想いながらも、よしよし撫でてあげることも……




みんな愛の表現でしょ?



って、私は想う。





だから、最期の時がくるまで、どんなにつらくても、私は精一杯生きようと決めています。















































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