子供には英語を話せるようになって欲しかったから。コレが1番の理由。


私は幼稚園の頃からずっと英会話を習っていて‥

もちろん、中学で英語の授業がスタートするときには、周りの子達より、はるかに優秀で余裕の余裕だったニヤリ

学校の英語の勉強は。



でも話せない。


それがずっーとコンプレックス。



海外旅行にも物心ついてから年1弱くらいで連れて行ってもらってたけど、話せない。




そして選んだ大学は、箱根駅伝で有名な大学の英米文学科。たぶん、この学科なら将来、どこに就職するにも間違いないと思ってたんだと思うえー



まぁこの学部が、大学の花形学部で何とも華やかな学校だったんだけど、まぁ英語を話せるこの多いことびっくり(3分の1くらいは海外生活経験者)地元では英語話せる子なんていなかったよ💦


田舎で育って、英語の成績が良かった!と自負していた私には、とっても衝撃的なことだった‼️



もう自信喪失し、余計に英語に拒否反応を示しちゃうようになった💦



でも英語ができるって言うのがとっーても武器になるって言うのは、常に目の当たりにして来た❗️


英語のテストが出来るとか、関係ない!



話せるか、話せないか。



しかも、英語を話せる子って、多くの子が努力して身につけたというより、海外生活して自然に身体に染み付いたもの。みたいな感じで、

常にコンプレックスと戦いながらも、努力して勉強しても話せない自分を惨めに感じちゃうのよね💦



そこで挫けちゃうから、いつまでも抜け出せないんだけどショボーン



そして、その周りの友達をみてると、たとえ幼少期の数年の海外生活しかしてなくて、帰国後は全て日本語の生活していて英語が話せなくなっていても、

そういう子は、少し英語を勉強すると、すぐにめっきり上達してるのよねびっくり



もちろん、本人の努力もあると思うけど、

脳の何処かに残ってるんだと思ってる❣️



海外生活=お金持ち 説も相まって、

相当、私はコンプレックスを持っていたな。

(つまりはただの嫉妬ね。強烈な😅)


でも自分で覚悟を決めて何か行動を起こす勇気もなく‥



その後、なかなかのキラキラ企業に就職し、次に強烈な嫉妬を抱いたのが、




駐妻ねえー



コレも駐妻=セレブ妻 説も濃厚ね。



残念ながら、我が夫は純ドメスティック。

むしろ国内の中でも地方。

本人の性格もザジャパニーズ💡




はぁショボーン



自分が選んだ道とはいえ、

正直未だに心がザワザワするときがある‥。秘

色んなチャンスも通ってきただけに。


この話はまた別で笑い泣き



山程いる英語が話せる人たちに混ざって、自分で海外勤務希望する勇気もなく‥(社内にはムンムンしてる人、沢山いるし)



そんな感じ(どんなん⁉︎笑)だったから、娘たちには、帰国子女のような経験をしてもらいたいと思ったのチュー



彼女達が生きていく世界では、英語コミュニケーションは必ず必要なスキルになるだろうと!

私みたいなコンプレックスを抱いて欲しくない!



分からないよ?もはや根拠も受け売りだったりするよ?

でも、今の日本の教育だけを受けているよりは必ずプラスになると信じてる✨




母はそこに君達の可能性をbetしたのさ爆笑