2026年度のUR三塁手の能力のご紹介です!!

 

 

成長タイプの解説は↓

 

 

 三塁手の評価は、


 

この3点を総合して評価します爆笑

 

Aランク・・・入部したら最優先で育成。公式戦でスタメンの実力。

 

Bランク・・・Aランクが入部しない場合は、代わりにスタメン起用しても問題ない能力。

 

Cランク・・・Aランク、Bランクが揃っているチームでは出番がないかも。

 

3段階で評価します(あくまで個人的な評価ですキョロキョロ)

(+、−で同じランク内でも差を出してます。)

 

 

能力は☆5(レベル100)の時の能力 

 

 

 

145番C

 守備能力重視のショートならスタメン起用も考えられたが、打力が大事な三塁手だとスタメンは厳しい。鉄壁な守備を活かした守備固めとしてのベンチ入りはあり得るかも。

 

146番C

 俊足で守備がうまくショートも守れるものの打力は物足りない。ベースコーチとしては有能。

 

147番B

 万能型の選手で攻守に欠点はない。個人的にはもう少し打力が欲しいが安定感を求める監督にスタメンの候補となりそう。

 

148番B 

 強肩を活かしたサードの守備と高いミート技術が武器の選手。早熟なのも◎。

 

159番B + 

 能力構成は三塁手として理想に近い。ミートを重点的に練習してC以上に育てていきたい。

 

150番B + 

 長打力B・守備力B・早熟とプラスな要素が多い選手。この世代の三塁手としては3本の指に入る逸材。

 

 

 

151番B +

 早熟なので早い段階でミートBは狙えそう。そうすると俊足を活かして上位打線での起用も見えてくる。強肩のため、併殺の増加や内野安打が防げそう。

 

152番B −

 圧倒的な強肩ながら晩成な点と走力を含めた攻撃能力がやや物足りない。

 

153番B +

 守備力Fは不安が強いがそれ以外の能力はオールB以上に到達しそう。攻撃力重視の監督ならスタメンの候補となりそう。

 

154番B

 打力を重視したいポジションである三塁手としてはやや長打力が寂しい。

 

155番B +

 攻撃能力を重要視する三塁手としてはかなり理想に近い能力構成となっている。覚醒をすることが出来たらこの世代でのサードの頂点を狙える逸材。

 

156番B

 オールラウンダータイプながらせっかくのコスト21ならもう少し打力に振った能力を期待したかった。晩成であるのも育成が難しい。

 

 

 

 今年度の三塁手は昨年に続きA評価が不在となった。数年前なら155番の能力構成で早熟などの素材が何人かいたものの今年も不在。

 

 その中でも無覚醒なら150番、覚醒が叶うなら155番がいちばんほしいと思わせる。その他にも守備には不安があるものの153番も面白い存在。

 

 

 

 UR三塁手12人中

 

A+評価  0人
A評価   0人
B+評価  5人
B評価   1人
B− 評価  4人
C評価   2人