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トレキャチAKB アメブロ版

AKBグループのミニ情報をお伝えします。


メインブログに詳しく書きましたが


2016年の乃木坂の編成は引き続き


西野七瀬センター基本路線でいいと思われます。


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理由は様々ですが、乃木坂にとってのメジャー元年の今年は


派手なことや変わったことはせず


正統派アイドルとして、愚直に今まで通り、ポジショニングを明確に


聴かせる楽曲に集中して、ビジュアルフロントを徹底すること


あとは西野七瀬の完全覚醒 を待てばいいだけです



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そしてもう一つ大切なことは・・・


AKBグループとはほどよい距離を保つことですね


以上です、今年は乃木坂は必ず大躍進しますよビックリマーク



メインブログにも書きましたが、乃木坂46のフロントメンバー

深川麻衣が自身のブログでグループからの「卒業」を発表したました。



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「大切なお知らせ」とのタイトルで更新されたブログで、

深川は「いきなりの発表で驚かせてしまって、本当にごめんなさい」

とファンに謝罪。

その上で「急に決めた訳ではなく自分の中で長い間考え、スタッフさんとも何度も相談しながら出した決断です。だから、この選択に後悔はありませんし

とても前向きな気持ちです」と打ち明けた。

卒業を決断した理由については「何かきっかけがあった訳ではなく」とし

1年ほど前から意識し始めたという。

「一度ゼロになり、新しい一歩を踏み出したいと言う気持ちが
自分の中で強くなっていきました」

「次に進むには、先が見えなくてどんなに怖くても、
今の場所が自分にとって居心地が良くても、そこから離れ一歩を踏み出す覚悟がなくてはダメだと思いました」などと心境を綴った・・・。



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グループの公式サイトによると、3月23日リリースの第14弾シングルに関する活動をもっての卒業となり、卒業日程の詳細は今後、発表されるという。

5月から6月までの握手会では、聖母まいまいの癒しのレーンはありますので個別握手券は入手困難ですがチャレンジしてください。


深川麻衣の卒業により、白石麻衣、橋本奈々未、松村沙友理、衛藤美彩などの人気メンバーもリアルに卒業を考えることになるでしょう。



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まだどのアイドルグループも世代交代はうまくいっていないので

乃木坂も正念場を向かえるでしょうね・・・。


まぁそのために欅坂を作ったんですけどね・・・。

欅坂は逸材が数多くいますよ音譜

また紹介しますね音譜







岩田華怜が5日、東京・秋葉原のAKB48劇場で行われた

春風亭小朝プロデュース『イヴはアダムの肋骨』の

昼公演でグループからの卒業を発表した。

とりあえず卒業時期は未定。

同公演の最後に岩田は「私、岩田華怜はAKB48を卒業します」と報告。


こじまこも驚くあせる



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泣き崩れるメンバーがいるなか

舞台女優を志望している岩田は、芝居の勉強に専念すると説明した。

終演後、自身のツイッターでも

「卒業発表させていただきました。突然の発表で驚かせてしまってごめんなさい」と報告。「前向きな卒業なので、最後まで応援して頂けたら嬉しいです!また夜、ゆっくり今の気持ちを書きます」と綴った。



元日には自身のGoogle+で「ことしは色んな意味で激動の年にしたいですし、確実に前に進める年にできたらいいなって思ってます!」

と宣言していたとおり、新年早々、大きな決断を下した。

宮城県仙台市出身。

2011年3月には実家で東日本大震災の被害を受け、避難所生活を送った岩田は、同年4月にAKB48に12期研究生として加入。



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翌12年8月からはNHK総合で被災地支援番組『カレンの復興カレンダー』のナビゲーターを担当、同局のチャリティーソング「花は咲く」にも参加した。

14年2月の大組閣では、SKE48移籍が発表されたが

家庭や進学などの都合でAKB48に残留していた。



華怜はマルチに活躍できるタイプ

小さな役でも舞台などでコツコツ頑張ってほしいですね。


いよいよ12期からも卒業生が出ましたね・・・。


今年は、かなりの卒業ラッシュは覚悟した方がいいかもですね。


華怜は歌がうまくて・・・おもしろい音譜




紅白でも大いに盛り上げた乃木坂46と残念ながら落選してしまったHKT48



当然のようによきライバル関係なのだが

紅白の前に放送されていた音楽特番「FNS歌謡祭」では

素晴らしいコラボステージを披露していたのは記憶に新しい。



ところが、その舞台裏でも乃木坂の西野七瀬

HKTの指原莉乃の両グループエースがぶつかりあっていたのだ。



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実は同番組の待ち時間中に楽屋でニンテンドー3DSの

人気ハンティングアクションゲーム「モンスターハンター」シリーズの

最新作を通信プレイしていたというもの。



指原は生放送スタート前にツイッターにて「楽屋が大部屋なので、ななせまるともモンハンした」と報告。

さらに「ななせまるがハンマーを使って頭を狙いに行くのにギャップ萌え~」とツイート。

同ゲームではたくさんの武器の中から使用武器を選ぶことができるのだが

どうやら西野はパワーに特化した武器であるハンマーを使用してモンスターの頭を狙い戦っていた模様。その姿が普段は物静かで守ってあげたくなるような西野からは想像できないほど勇敢だったというのだ。その証拠に、モンハン初心者の宮脇咲良「ななせまるさん、強かった!」と振り返っている。


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昨年夏にはブログで現在愛用中のハンマーの魅力について

「太刀とハンマーは斬ったときの血しぶきの出方が違うという点が好き」と

マニアックに語っている。

その際に「ななはビビリで下手くそ」と自身の実力について語っていたが

それから1年が経ち、完全なる上級者にレベルアップしたようだ。

そんな西野は握手会の合間にプレイして

ファンとオンライン上で狩りをしているとのこと。


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乃木坂ファンのあなたが、もしかしたら気づかぬ間に

西野七瀬と共闘しているかもしれませんよ。


さらに西野七瀬を知りたい方は乃木坂ドキュメント映画が無料で観れるこちらをクリック


AKBファン専用『乃木坂取扱説明書』












これまで10年間、AKB48の精神的な支柱としてグループをけん引してきた

高橋みなみが、同グループとしての活動を3月の卒業公演で終了します。

「AKB48とは高橋みなみのことである」とも秋元康氏から絶賛された彼女の卒業は、まさにAKB48は大きな転換期となり、そんな高橋の後継者として指名されたのが横山由依です。

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横山由依は京都府出身の23歳。9期生としてAKB48へ加入。

当初は目だった存在ではなかったものの、彼女の真摯な態度を篠田麻里子などが絶賛する声が高まることで、徐々にポジションをあげていき、同期ではもっとも早く正規メンバーに昇格した努力は必ず報われたタイプ。


そして、第3回総選挙では19位にランクイン。

選抜メンバーの常連となり、その後も総選挙では10位代をキープしている。

やがて、次期総監督の候補として名前が挙がるようになり

高橋みなみが卒業を発表したことで

正式にそのポジションの後継者に指名された・・・。

しかし、彼女が今後、歩む道は厳しいと言わざるを得ません。

まずAKB48は、前田敦子高橋みなみの二人の体制で、人気グループへ成長しました。まさに、この2人は巨人でいうところの、“王と長嶋”のような存在であった。もちろん、大島優子など他にも人気のあるメンバーはいたものの、AKBブーム前のグループは、この2人を中心に作られていました。

前田卒業後は、なんとかこれまでの貯金と大島優子の頑張りで人気を維持してきたものの、大島卒業、そしていよいよ高橋も卒業することから

今後、グループとしての方向性を見失う可能性は高いかと思われます。


そこで、グループとしは改めて再スタートを切らなければいけないですが

実際のファンはそうとらえてはくれないでしょう。

「昔の方が良かった」「階段を駆け上がっている頃のAKBが好きだった」「昔はもっと、みんなガムシャラだった」と、戦いようがない過去の幻想と比べられることは、次世代のメンバーにとって十字架としてのしかかるのです。

造り上げること以上に、それを維持して成長させることの難しさを横山は痛感することでしょう。

さらに横山が高橋みなみと常に比べられるようになります。

高橋はバラエティ番組などでは天然な発言が目立つことがあるものの、コンサートや節目でのあいさつなどでは、とても20代の若い女性とは思えないようなスピーチをします。

一方、横山のスピーチ力はかなり怪しく、話がダラダラと長いことはよく言われいますが、2015年の紅白歌合戦のリハーサルの囲み取材でも、「2016年の目標」を聞かれ、「個々の活動を頑張る」という、とても今後のAKB48の“総監督”とは思えないような答えをしていました。

今後、「高橋みなみは、もっとイイことを言っていた」と言われ続けることは明白であり、その呪縛から解かれようと、横山が努力しても、そこにすでに高橋はいないため、これも過去の幻想と戦うという厳しいものになるでしょう。

でも私から言わせて頂くと、高橋みなみのスピーチも

本当はたいしたことはありませんから、横山由依には頑張ってほしいです。



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また、横山個人の人気の維持も大きな課題です。

確かに一時期の横山は、AKB48の歴史の中でも異例といえるほどのスピードで、人気メンバーへの階段を駆け上がりました。

しかし、高橋みなみがテレビ番組で、「厳しいことを言うと、横山も今から爆発的な人気を得るのは難しい」と冷静にコメントをしていたように、今後、総選挙などで高い順位を狙えるかといえばそれもかなり難しいかと思われます。

今後の展開次第では、総監督が総選挙で選抜落ちという可能性も絶対にないとはいえないのです。

さらに、ファンから見れば、横山は新世代、次世代というよりも

旧世代の最後尾で、過去の人というイメージも持たれていることも事実です。

さらに、高橋みなみには、同期に絶対的なエース・前田敦子や大島優子以外にも峯岸みなみ小嶋陽菜、板野友美、篠田麻里子など、特別な関係ともいえるメンバーがいて、彼女たちの支えは大きかっただろう。

しかし、横山は前田のような存在として島崎遥香はいるものの

他の同期に超選抜メンバーともいえる存在はいない。



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今後の横山由依について

考察していくと多くの不安要素が並べられるのは否定できない事実です。

ただ、きっとこれまでAKB48をけん引してきた高橋みなみからすれば

それもすべて承知の上で

「自分たちも7名の観客からここまで来れた。横山も別の辛さである大きな課題を乗り越えて欲しい」という思いがあるのでしょう。

そして、その横山が過去の幻想と正面から戦うことで新たなAKB48のドラマを生むことになるはずです。

今は引く続きAKB48を応援するのみですね・・・。






新年明けましておめでとうございます!!



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AKBの鋳薔薇の道がスタートしましたね音譜



今年はメインブログは乃木坂も作りますので楽しみにしてください。



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今年も、48&46グループを宜しくお願い致します。



先日開催されたAKB48紅白対抗歌合戦でも

圧倒的な存在感を見せていた指原莉乃・・・。

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2015年のアイドル総合力で最も輝いていたのは

HKT48指原莉乃だと断言してもいいかもしれない。


勿論、皆さんにそれぞれが愛するグループの、愛するアイドルが一番だ!という意見も理解できるのですが、ここは活躍、知名度、ニュースに取り上げられた回数、地上波放送での出演回数を客観的に考え、指原が2015年、最も注目を浴び活躍したとしたいのです。

とは言っても、急に指原の知名度が向上したわけでもなく

13年も14年も指原が中心となりAKB48グループがアイドルのド真ん中にいたことは間違いない。


何がそこまで凄いのか?


指原を語る上で外せないのが、HKT48への「移籍」だ。

なぜ移籍したかはここでは論じないが

彼女が覚醒したのは「HKT48の指原莉乃」になってからだと考える。



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元々AKB48時代は「ヘタレ」キャラとして頭角を現し

その計算されながらも無軌道で危なっかしい言動にメディアが飛びついた。瞬く間に人気メンバーとなったが、日本のアイドル業界を背負って立つまでの存在となったのはHKT48移籍後である。

HKT48では運営にも大きく関与し、HKT48劇場支配人の肩書も。

指原のプロデュースが多く取り入れられているコンサートや

「HKT48指原莉乃座長公演」などAKB48グループの中でも革新的なイベントを開催してきた。

イベント事や、HKT48のメンバーのピックアップ方法なども指原の影響が多大にある。それは、ハロー!プロジェクトから受け継がれる、新時代のアイドルの流儀やファン向けの施策など、古くからのアイドルファンたちも唸らせるような小技の効いた素晴らしいプロデュースだった。

指原の最も大きな武器は「アイドルオタク」であったこと。



AKB48は勿論、特にハロー!プロジェクトへの愛は尋常でなく、Berryz工房ファンとしても地元では有名な存在だった。

この知識こそが、指原の大きな武器となっている。

アイドルオタク時代の知識が生かされている「プロデュース能力」が

歴代のアイドルの中でもずば抜けて高く、多様化してしまった現在のアイドル業界の中でその力こそが、一点突破して突き抜けるために必要なものであることを指原が証明した。

これは当然、自身のプロデュースにも大きく影響し、ピンでの仕事では完全にいわゆる「バラドル」の位置に自分を置き、汚れもあり、過激な発言もありと常に視聴者を意識した魅せ方をしている。

AKB48の中で、「見出しになるコメント」を数多く発表してきた高橋みなみと同じく指原もまた、ニュースとなる発言を多くしてきている。

賛否両論はあるが、間違いなく「ニュースになるアイドル」であることは間違いない。


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また、ベースとして指原の凄い所は、有名になり始めた頃に企画されたブログの異常な更新やCMでのピックアップ、冠番組ではシッカリと役割を理解し全力で向かう…まさに指原は「努力の人」なのだ。


いまの飄々とした指原からは想像しがたいが、人気獲得にもがいている若手メンバーと同じく指原も出口の見えない戦いをずっと続けていた。

秋元康氏も指原の出世した理由を「本人も気づいていない努力。」と755で発表するくらい、指原は見える部分でも見えない部分でも圧倒的な努力を続けてきているのだ。

新しいアイドルの形を作り上げた指原の快進撃は

2016年度もこのまま…いや、もしかしたら2015年以上に爆発するかもしれない。



そしてAKB運営に物申すのも横山ではなく指原かもね・・・。

そうなるとAKBはまだまだいけるビックリマーク



10月22日にSKE48に活動を一本化することを宣言し

AKB48チームK兼任が解除されることが決まっていた松井珠理奈

が24日の東京・秋葉原のAKB48劇場で行われた峯岸チームK公演で

AKB48としてのラストパフォーマンスを披露した。


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幕開けから“AKB48チームK・松井珠理奈”を応援したファンへの感謝の気持ちを全身で返すかのように、渾身のダンスと満面の笑みで歌った珠理奈


そんな珠理奈を心から慕うチーム8兼任の中野郁海は、

冒頭MCから大粒の涙を流し

憧れの先輩と同じチームメンバーとして同じステージに立つ最後の瞬間をかみ締めるかのようにパフォーマンスしたようですね。


かつての珠理奈と大島優子の関係みたいですね・・・。


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公演終了後には、珠理奈の壮行会も行われ

AKB48と兼任になった日からSKE48専任を発表した日までの

軌跡映像がスクリーンに映し出された。


また、同日の公演に出演していなかったチームKメンバー全員も登場し

「草原の奇跡」を客席からの大きな「珠理奈」コールの中で熱唱。


それまで我慢していた珠理奈だったが堪えきれずに涙がこぼれた。

兼任当初のチームKで一緒だったキャプテンの峯岸みなみは「妹みたいな珠理奈だけど、時間のない中、いろんな葛藤の中で、泣き言も言わずに、妥協を許さない姿を見て、本当にかっこいいと思ってた」と明かし「SKE48専任で頑張る珠理奈を、これからも妹として見守っていきたいと思ってるので、頑張ってね」と激励。

サプライズで、元祖チームKのメンバーでもあり、今ではSKE48で一緒の宮澤佐江からの手紙が読み上げられると肩を震わせ涙ぐんだ珠理奈は「不安な時にいつも近くにいてくれたのが佐江ちゃんだったから、本当に支えられたし尊敬する先輩の一人なので、佐江ちゃんも卒業発表してしまったけど、これからも強い気持ちをもって、今度はAKB48グループの中で憧れられる存在になりたい、と佐江ちゃんからの手紙を読んで改めて思いました」と今後の決意を語った・・・。


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最後は珠理奈が「どうしても歌いたい曲があるんです。前向きに元気に終わりたいので、『We are the teamK!』と言わせてください!」と3年半兼任していたチームKの象徴曲「転がる石になれ」を力強く歌い上げ「これからもチームK魂をもって、48グループとして一生懸命活動していきます!」と笑顔でAKB48チームKの活動に幕を閉じた。


お疲れ様・・・珠理奈。


そして、ここからSKEの松井珠理奈第2章が始まります・・・。






乃木坂46の橋本奈々未は専属モデルとしても活躍中である。


最近は巻頭グラビアには掲載されない横顔を写した“アナザーカット”を公開するなど、ファンからは「美しすぎる横顔!」「アナザーカット、もっと見せて!」など、称賛の声が止まない。

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“AKB48の公式ライバル”として、2011年に結成された乃木坂46ですが

デビュー曲以外は、これまで全てのシングルCDがオリコンチャート初登場1位を獲得。

CDをリリースするたびに売り上げは右肩上がりとなり、今年10月に発売された13枚目のシングル『今、話したい誰かがいる』の初動売り上げは、自己最高となる62万6,905枚を記録。年末の『第66回NHK紅白歌合戦』への出場も決定するなど、今まさに勢いに乗っているグループです。


そんな乃木坂46の中でも、ファッション雑誌『CanCam』で専属モデルを務める橋本の美貌は群を抜いているといわれ、『週刊ビッグコミックスピリッツ』にて5号連続で乃木坂46のグラビアを掲載するという企画では、トップバッターに抜擢され、単独グラビアデビューを飾りました。


そのあまりの出来栄えの良さに急遽グラビアページが10ページも増量。

橋本のグラビア表紙に惹き付けられ、普段『週刊ビッグコミックスピリッツ』を買わない人も手に取るなど、まさに“乃木坂46の顔”として、新規ファンを取り込むことに成功したようですね

「週刊ビッグコミックスピリッツ」の巻頭グラビアでは

乃木坂46内で、橋本と“美の双璧”を成しているといわれる

白石麻衣との共演が話題となった。

橋本も白石も乃木坂46結成当初からのメンバーで、白石も橋本と同じくモデルとしても活躍し、ファッション雑誌『Ray』と『LARME』で専属モデルを務めています。


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2人は、去年発売された乃木坂46の8枚目のシングル『気づいたら片想い』のB面曲として収録された『孤独兄弟』でユニットを組んだことから、グラビアなどで共演する際には、すっかり“孤独兄弟”という呼称が定着しています。


同期ということもあり、時に『ラブラブすぎる』とファンからも指摘されるほど仲が良い橋本と白石ですが、もともと孤独兄弟のユニット結成が、ファッション雑誌『Ranzuki』(ぶんか社)内のアンケート『JK(女子高生)憧れのアイドル』ランキングで、白石が1位、橋本が2位だったことをきっかけにしていたことや、2人ともファッションモデルとして活躍していることから同性ファンが多いこともあり、『あんまりベタベタされると嫉妬する』と、橋本、白石双方の女性ファンから嫉妬心剥き出しのコメントが飛び交うことも珍しくないようです。

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現在、勢いではAKB48を凌駕しているという声もささやかれ始めている

乃木坂46だが、来年にはアイドル界のトップに躍り出ることができるのだろう。



HKT48が19日、HKT48劇場でひまわり組『ただいま 恋愛中』公演の初日を迎えました。


終盤には、劇場支配人を兼務する指原莉乃

「HKT48、4期生オーディションを開催します!」とサプライズ発表。

劇場は事前に知らされていなかったメンバーとファンの驚きの声に包まれた。


攻めのHKT・・・いいね。


ひまわり組公演は、HKT48の全メンバー(チームH、チームKIV、研究生)の中から16人で構成して行う公演。

オリジナルはAKB48のチームAが2007年2月25日~6月26日まで上演していたもの。

今月26日からはAKB48劇場でも木崎ゆりあがキャプテンを務める新チームBが同じ演目をスタートさせる。

冒頭のMCでは、ドラフト2期生で最年少の今村麻莉愛が緊張で固まりながらも「みんなより小さいので、大きく踊って誰よりも輝けるよう頑張ります!」と初々しく宣言。

客席のみならず、メンバーからも「かわいいー!」の声が飛び交った。



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指原は「私が(AKB48の)研究生の頃、15歳のときにやっていた公演でとても懐かしく感じています。若いメンバーに負けないよう頑張ります!」と意気込んいました。

終盤に約2年ぶりとなる4期生オーディションの開催が発表され、チームKIVキャプテンの多田愛佳が「麻莉愛の後輩ができるってことだね」と話すと

指原は「今村さんって呼ばせようぜ!」と早くも大盛り上がり。



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来年2月からスタートするアリーナツアーの日程も発表され、劇場内は拍手と歓声に沸いた。オーディションの募集はきょうからスタートし、来年2月29日までWEB、郵送で受け付ける。

なお、公演初日は秋吉優花・穴井千尋・井上由莉耶・多田愛佳・神志那結衣・兒玉遥・坂口理子・指原莉乃・下野由貴・田中美久・田中優香・冨吉明日香・宮脇咲良・坂本愛玲菜・今村麻莉愛・松岡はなの16人が出演した。



梅本も卒業するし、入れ替わりの次期がきたかな・・・。