私は、JASRACについて存在価値を疑わざるを得ないと感じてしまいます!
はっきり言って、音楽衰退のA級戦犯かと思ってしまいます!
①職員を二年間、「生徒」として音楽教室に通わせ、潜入捜査
→とんでもない話ですよね!むしろ生徒も曲を演奏したことをきっかけに、
好きになり、CDなどの関連商品を買う等々の経済効果もあるかもしれません。
アーティストにとっても取り分が増えればハッピーでしょうし、需要と供給ともにプラスとなるかもしれません。
逆に、このようなことで争われていたら、生徒や音楽講師にとっても逆に音楽のことが嫌いになり、
業界にとってもマイナスになるかもしれません。
②溜まっている分配保留金で新事業
→取り組み自体は頭ごなしに否定できないが、これもアーテイスト・作詞作曲家にとっては、
早急に分配してほしいと思うし、そもそも10年経過した場合って、払う気ないのかよ!と思わざる負えません。
お金と関係なく気持ちを伝えたい一心のアーティストも少なくないが、やはり対価というものは必要だと思います。
噂によると、一銭も払われてない方もいられるようで、音楽関係の売り上げはJASRACの社員のATMと思わざるを得ません・・。
以上、つまらない30歳のつぶやきです!
金沢もずーっと暑いです・・。(ちなみに金沢在住です)