インターネットにひきこもり

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いつでもどこでもインターネットの海の中

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呪詛を撒き散らすぐらいなら何もせずにじっとしている方がマシ。
そして感情が徐々に失われて行ってすべての事象がどうでも良くなる
何事にも冷静な自分を装っているだけでただ単に何事にも興味がないだけ。
他人の事も自分の事も。

どんよりしたい時にはからくりサーカスを読むと決めている。

読後感がかつてないほどもやもやするからだ。

当然敵役に感情移入して読んでいるw

届かない想い、想ってはいけない想いをどうしても抱かざるを得なかった悲しみ。

作者自身の考えなのか少年漫画なのだからかは知らないが主人公が出した結論にはいそうですかとうなづけない現在の自分。

読み返すたびにいやな感情が揺り起こされる。

ぜひお奨め(なんでやねん!w)

からくりサーカス 1 (少年サンデーコミックス〔スペシャル〕)/藤田 和日郎

¥780
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これは作者がはっきり少年漫画のジレンマで結論をそうせざるを得なかったと最終巻に書いている。

モンキーターン 1 (少年サンデーコミックススペシャル)/河合 克敏

¥750
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青島のほうがいいだろ(ぼそっ)
片付けが嫌いだ。

病的なほど片付けが嫌いだ。

片付けをしない理由付け(単なる言い訳)を考えていたときにふと思い浮かぶ。

生きてりゃ誰しも「もうやんなっちゃたな・・・いろいろ辛いし
生命を絶ってしまおうかな~」って思うこと有るとおもう(キリッ

そんな時、

(うわ、部屋が片付いてすげえ汚ねえ、自己を滅した後にこの部屋に入られて見られるのやだなあ・・・)

とか

(あちゃ~エロい物の処分してなかった~、あかん、あかんでぇ~)

とか考えて、まだすーさいどするのは早いと思うのではないだろうかwww

そんな事で思いとどまれるのなら元々大した考えじゃないんだし、違うのでは?

と、お想いの諸君(誰だよお前)

確かにそうかもしれん、いや全くそのとおりだろうと思う。

だがしかーし!少し立ち止まって考えて欲しい!!

心がちっと弱くなったり不安定になったとき、最後に足を踏み留めるものはなんだろう?

もし、部屋を片付けてしまいものすごーく綺麗になってたり、

見られてはいけないHな物が処分されて部屋に無かった場合、

ちっと仄暗い感情が出てきて深淵に足を踏み入れそうになったとき、

(別に部屋に入られてもまあいっかあ・・・)とブレーキがかからないのではなかろうか!?

ほんの少し背中を押してしまうことにはならないだろうか!!

そういう事を鑑みて部屋を片付けないのだ!と強く主張するのであります!!

部屋の片付けはそういう思いを持ってる人への弾圧だ!許さない!!


だから俺は部屋を片付けない


という言い訳を思いついたがフルボッコにされそうなので却下。世間との隔たりが痛い・・・