ダルビッシュ投手はメジャーでも大活躍。でもまだまだ数字を残せると思うのは自分だけでしょうか?ダルビッシュ投手には何度もやられましたね。やられたというか、むしろやられたイメージしかないですね。でもそんな感じだから勝った試合というのはめっちゃ覚えている。2010年のダルビッシュ投手との対戦は印象深いよなあ。っていうかあのシーズン以来札幌には行ってないわ。久しぶりに札幌に行きたいなあ。大好きな街だから。札幌では色々な経験をさせてもらったし、忘れられないたくさんの思い出がある。札幌には家族旅行でも行きたいと思っているけど、必ず再び応援でも行きたいと。札幌でまだやりたい事があるし、会いたい人達がいる。

松坂投手からの1勝が特別だったようにダルビッシュ投手からの勝利は価値がありました。正直、現在の日本球界にはそんな投手はいないな。田中投手が最後だったね。ダルビッシュ投手を相手にした時は緊張感があったから、自分もピリピリムードだった。まだ尖っていた最後の時かもしれない。だから応援団の下の子達には厳しく接していたし、きついと感じた人もいるだろう。ただそれくらいしないとこの男には勝てなかったのも事実。1本のヒットを打つのも大変だったし、点をとるなんてもう大変。その苦労の積み重ねが勝利だったんです。あんな感覚をもう一度味わいたいな。その場所が札幌だったら最高。ダルビッシュ帰ってきてくれないか?
「磯っ子商店 福岡天神店」

刺身盛り合わせ¥1980

マグロぶつ¥580

鮮魚のレモン蒸し¥680

牡蠣醤油の焼きおにぎりいくら添え¥550

場所は福岡市中央区天神2ー6ー32ーB1F

天神にはホンマにたくさんの飲食店がありますね。天神に出て何かを食べるとなった時にいつも頭を悩ませます。オヤフコウ通りでは悩む事なんてまずありません。だってそんなにお店はないし、だいたいどこも知っているからね。把握しているのでいつでもお任せください。天神では食べれない料理はないと言ってもいいくらい。そう断言してもいいくらいお店があるんです。かなり食べ歩いている自分でも知らないお店がたくさん。お店がなさすぎるのも困るけど、多すぎるのもまた困ってしまう。一時期、天神にあるお店を全て制覇しようと思った事もあるけど、最近ではもう諦めました。それくらい次々と新しくお店ができてるんです。ハンパないわ!


この日、訪れたのは「磯っ子商店 福岡天神店」。お得に美味しい刺身、魚料理が食べる事ができるお店として人気がありますね。店内はいつもお客さんで溢れています。ちなみにコチラのオーナーさんは知り合い。めっちゃ面白くて魅力的な人で自分も大好きなんですよね。やっと来る事ができました。もっと早く来るべきでしたよね。かなり反省しております。口だけの男になるとこでした。コチラはランチもしていてかなり良さそうでしたね。コスパ良すぎやろうと感じました。知り合いのお店だから言うわけじゃないけど、ランチもかなりオススメ!自分も行ってみないとね。この日は仲良くさせてもらっている美容クリニックのドクターさんと一緒に。


注文したのは、刺身盛り合わせ、マグロぶつ、鮮魚のレモン蒸し、牡蠣醤油の焼きおにぎりいくら添え。魚づくしでしたよ。魚が自慢のお店なんだから自然な流れ。刺身盛り合わせはイカ、マグロ、サーモン、甘海老、タコ、胡麻サバと誰もが満足する内容。とりあえずとオーダーしたくなりますね。どれも大きくカットされていてボリューム、味ともに大満足!サーモンは脂がよくのっていました。マグロぶつは刺身盛り合わせにもありましたが、単品でもオーダー。赤身はトレーニングしてる人にとっては大切なんです。鮮魚のレモン蒸しは風味が爽やかで魚の魅力をまた知りました。牡蠣醤油の焼きおにぎりいくら添えはリッチな気分になれました!

また来ます!


ホークスのリリーフ陣、ストッパーは12球団の中で最強だと思います。だからこそ日本一になれたんだろうし、先発投手陣も安心して投げれるんでしょう。全てにおいて良い影響を与えていると思います。その中心にいるのがサファテ投手。プロ野球の歴史にも名が残るストッパーです。名球会にも入ってほしいし、その可能性は十分やね。ちょっと前にはファルケンボーグ投手がいたな。ホークスは助っ人投手にはホンマに恵まれています。打者には悩まされているけど。ダイエー時代には初優勝の立て役者であるペドラザ投手がいましたね。ホークスの輝かしい歴史には必ず助っ人投手がアリ!これからもどんな助っ人投手と出会えるのか楽しみやわ。

自分がホークスを好きになった時のストッパーは井上投手でした。チームは弱かったけど、頼りになる投手でしたね。大阪球場で勝ち試合を見る事はそんなになかったけど、最後の場面には井上投手がいました。成績を詳しく調べたらけっこう失敗もしているし、防御率もそんなに良くはない。それでも誇るべき火消しでしたね。今みたいに強くはなかったけど、愛すべき選手ばかりでした。子供の自分にとっては南海ホークスの選手は全員がヒーローだったからね。緑色の戦士達は生きる希望だった。だからそれを奪われた子供の気持ちはわかってもらえるでしょう。井上投手は緑色のユニホームが似合うなあ。色々とあの頃を思い出した時間でした。