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teruちゃん見聞記

「偉大なもの」のために「良いもの」を諦めることを恐れてはいけない。

土曜日、快晴ビックリマーク

朝から健康的に運動してみた野球

会社のソフトボールチームの今年初練習だ。

$teruちゃん見聞記

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今年は新卒で有能な野球マンが粒ぞろいにひひ

最強のチームが出来上がったぞぉアップ


「代打!オレ!」という回数も少なくなりそうです・・



練習を午前中で切り上げ、午後からはメンバーを誘い、

青空の下、我が家で BBQ を。。


たぶん、今年やる人少ないんだろうなぁ・・



日曜日、雨のちどんよりくもり


午前中は家の中でゴロゴロ過ごすぐぅぐぅ



夕方からは地元の集会へDASH!

ユニコーンの自転車泥棒を口ずさみながら、久々に自転車をこいでみた自転車


ちょいと肌寒い日曜日でした。。

震災から2カ月ちょい。


ある男達と再会することが出来た。。


昨年、幾度となく苦楽を共にした仲間だ。


電話を貰った時はホントに嬉しかったなぁニコニコ


その中の1人は、
ただいま避難を余儀なくされている浪江町、葛尾村、双葉町、大熊町が活動拠点の(社)浪江青年会議所のメンバーでもある。


今は関東へ避難しているそうだ。
彼には今、3カ月の生まれたばかりの子供がいる。
いろいろ聞いてはいたが、念願の子供だった。


当然、3か月という子供のことを考えると避難所にはいれないので、
彼は親戚をたよりに避難している。


自分の街のこと、今考えていること、今後のJCのこと。
いろいろな話を聞くことが出来た。。
話してる中で、何度か胸を締め付けられるような想いになった。


「原発終息・・はい、戻れます!」
と言われ、いくら除染したって自分達の街は一度は汚染されてる。
戻る勇気はないと言っていた。


10年、20年は戻れないなんてテレビで言うとバッシングを浴びる。
ただ、本人達はホントのことが知りたいんじゃないだろうか。
特に警戒区域に指定され避難している人達は。


でも、彼は明るかった。
上を向いていた。


急な呼びかけにも関わらず、他のメンバーも、塾長、幹事も来てくれたアップ


昨年の初顔合わせの時の全員泥酔事件に始まり、
毎月県内各地での思い出話に時を忘れて盛り上がった。


あの楽しかった昨年の風景を思い出しながら・・・


今度は全員で再会したいものだ。。




うん。眠い!
18日。


田村地区商工会青年部連絡協議会通常総会へDASH!



今年度より副部長をおおせつかりまして、


自身、初参加となりました。



こちらの団体のほうも、震災・原発事故により、


例年通りとはなかなかいかないと思われます。



できること・・1つずつやっていくしかないですよね得意げ



これからお世話になりますビックリマーク



終了後、懇親会、2次会へ・・


普段、ウィスキーばかり飲むteruにとって、


焼酎は苦手というか、
やっぱり焼酎は次の日効くな・・ガーン