実家にある祖母への祝状。病院通いだったが、家族の中では一番の長生きだった。だが、延命を望ん... 実家にある祖母への祝状。病院通いだったが、家族の中では一番の長生きだった。だが、延命を望んでなく、それを記す書状もなかったので、寝たきり入院の身体中チューブだらけだった。顔にもチューブが刺してあった跡が残る。 エクスサムゼータさん(@exsamz)がシェアした投稿 - 2018年Jun月1日pm9時24分PDT
訃報今朝、携帯の留守番電話に、母より祖母(父方)が亡くなったと、伝言がありました。享年103。大往生です。2010年、親父の余命僅かの時に、入院している時に会いましたが、その時から全身チューブだかけ、俺のことは認識できませんでした。何を言っているのかも、こちらは理解できません。これから実家に向かい、明日は通夜、明後日は告別式です。