おはこんばんにちはー、人形ですよー。
さて、やっと完成しました。火蜥蜴ことサラマンドラ。
火の精霊としては色んなところで大活躍ですよね。
ワタシは赤色が好きなので、炎とか大好きです。
いやぁ、もうマグマのように(?
完成品はこちら↓
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=14838115
非常に残念な出来です。本当に見たい人だけ見ていってね!!
絵の感想や指摘をいってくれるととてもうれしいよ!!
あ、あだ名を募集中です。よかったらアンケート欄から投票していってね!
さて、テストが近いので勉強に・・・・・も・・・・ど・・・・・
終わり。
おはこんばんにちはー。人形です。
封世界についてはあまり製作スピードが速くないことと、
細部の製作まで網羅するとネタバレになってしまうので
今のところあまり更新頻度は多くありませぬ。
ですが、1名でも楽しみにしてくださっている方がいると信じて
日々製作を苦悩しております。
精一杯頑張るゆえに応援よろしくおねがいします。
さて本日はですね。あまりにも更新がないと
また失踪とか放置とか言われちゃうので、
この前から暇な時間を見つけては描いている絵について
少々。
ファンタジー系の世界観って私好きなんですよ。
中でも世界観やキャラ、その他イベントを考えるのが大好きで
よく妄想にふけっているのですが、
今回はその妄想キャラの一人。
火の精霊「サラマンドラ」を描いております。
ラフ絵を晒してもよかったのですが、
あまりに酷いためそれはやめておきました。
まだ、塗れていないため完成はしてないのですが
カットイン風に塗れている顔付近だけをくり抜いて加工
しました(笑
完成版はPixivに上げる予定なので、
その時はまた告知します。
では、私のしょぼい塗りスキルを見て萎えたい人のみ
下にスクロールしてください。
↓
↓
ちなみに火蜥蜴と描いてサラマンドラと読んでください。
サラちゃんとあだ名までつけて可愛がっております(ぇ
終わり。
封世界についてはあまり製作スピードが速くないことと、
細部の製作まで網羅するとネタバレになってしまうので
今のところあまり更新頻度は多くありませぬ。
ですが、1名でも楽しみにしてくださっている方がいると信じて
日々製作を苦悩しております。
精一杯頑張るゆえに応援よろしくおねがいします。
さて本日はですね。あまりにも更新がないと
また失踪とか放置とか言われちゃうので、
この前から暇な時間を見つけては描いている絵について
少々。
ファンタジー系の世界観って私好きなんですよ。
中でも世界観やキャラ、その他イベントを考えるのが大好きで
よく妄想にふけっているのですが、
今回はその妄想キャラの一人。
火の精霊「サラマンドラ」を描いております。
ラフ絵を晒してもよかったのですが、
あまりに酷いためそれはやめておきました。
まだ、塗れていないため完成はしてないのですが
カットイン風に塗れている顔付近だけをくり抜いて加工
しました(笑
完成版はPixivに上げる予定なので、
その時はまた告知します。
では、私のしょぼい塗りスキルを見て萎えたい人のみ
下にスクロールしてください。
↓
↓
ちなみに火蜥蜴と描いてサラマンドラと読んでください。
サラちゃんとあだ名までつけて可愛がっております(ぇ
終わり。
製作中のゲーム「秘密の封印世界」のプロローグストーリーです。
完成時とは、若干文章が異なる場合があります。
--------------------------------------------------------------
「メリー、蓮台野にある入り口を見に行かない?」
蓮子がその話を持ちかけてきたのは、二日前のことだった。
私たち【秘封倶楽部】は、メンバーは二人だけど
よくあるただの霊能者サークル。
霊能者サークルとは言うけど、普通みたいに除霊や降霊とかは
あまり好きじゃないの。
周りからは、まともな霊能活動したことない、不良サークルとか思われてるけど。
秘封倶楽部は、本当は張り巡らされた結界を暴くサークルなの。
均衡を崩す恐れがあるから、今は禁止されているけど。
今回の活動は、蓮子が持ってきた写真から始まったの。
「これが冥界よ。」
なんて言って、蓮子は私に写真を出した。
なんで冥界の写真なんかあるのよ・・・・。
「ほら、門のここ。向こう側。
明らかに現世でしょ?」
指差された場所には、夜の平野、そして一つの墓石が写っていた。
つまり、蓮子は蓮台野から冥界に行ける結界があると言いたかったのね。
そうして私たちは、人気のない夜を最適だと判断して
夜に蓮台野に行くことにしたの。
これはその道中の列車に乗ったところから始まる物語。
まさか、あんなことになるとは思わなかったわよ?蓮子。
----------------------------------------------------------------
読んでいただけるとわかるとおり、この作品は秘封倶楽部を中心とした作品です。
ゲーム版で登場する東方キャラクターは皆無といっていいほど登場しません。
今回、秘封倶楽部の連子とメリーは原作CD「蓮台野夜行」の舞台となる
「蓮台野」という墓地へ行く途中の、その1シーン。
二人は気づけば見知らぬ土地に二人きり。
そこは荒れた天候と、無駄に成長した木々や植物。
そしてコチラを睨む人外なるなにものか。
様々な場所を移動しながら二人は元の世界へ戻る手がかりを探します。
※製作過程のSSです。完成版とは内容が異なる場合があります。
完成時とは、若干文章が異なる場合があります。
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「メリー、蓮台野にある入り口を見に行かない?」
蓮子がその話を持ちかけてきたのは、二日前のことだった。
私たち【秘封倶楽部】は、メンバーは二人だけど
よくあるただの霊能者サークル。
霊能者サークルとは言うけど、普通みたいに除霊や降霊とかは
あまり好きじゃないの。
周りからは、まともな霊能活動したことない、不良サークルとか思われてるけど。
秘封倶楽部は、本当は張り巡らされた結界を暴くサークルなの。
均衡を崩す恐れがあるから、今は禁止されているけど。
今回の活動は、蓮子が持ってきた写真から始まったの。
「これが冥界よ。」
なんて言って、蓮子は私に写真を出した。
なんで冥界の写真なんかあるのよ・・・・。
「ほら、門のここ。向こう側。
明らかに現世でしょ?」
指差された場所には、夜の平野、そして一つの墓石が写っていた。
つまり、蓮子は蓮台野から冥界に行ける結界があると言いたかったのね。
そうして私たちは、人気のない夜を最適だと判断して
夜に蓮台野に行くことにしたの。
これはその道中の列車に乗ったところから始まる物語。
まさか、あんなことになるとは思わなかったわよ?蓮子。
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読んでいただけるとわかるとおり、この作品は秘封倶楽部を中心とした作品です。
ゲーム版で登場する東方キャラクターは皆無といっていいほど登場しません。
今回、秘封倶楽部の連子とメリーは原作CD「蓮台野夜行」の舞台となる
「蓮台野」という墓地へ行く途中の、その1シーン。
二人は気づけば見知らぬ土地に二人きり。
そこは荒れた天候と、無駄に成長した木々や植物。
そしてコチラを睨む人外なるなにものか。
様々な場所を移動しながら二人は元の世界へ戻る手がかりを探します。
※製作過程のSSです。完成版とは内容が異なる場合があります。