EXILEPRIDE@東京ドーム

約1年ぶりのEXILEのLIVE。

単独だと最後に行ったの2010年‥‥!!

去年はTRIBEだったし一昨年は留学してたし。


LIVE自体も去年の三代目以来でLIVE前はなんだかふわふわしてました

どんな感じだったっけ?とかドームも1年ぶりだしどんなんだっけ?って

何回も行ってんのに初心者みたいなこと思ってた。


前ふりはこんな感じで。

席はまさかのアリーナ!Cブロックでした。

アリーナ、スタジアムツアーではアリーナに入ったことあるけどドームではいっつもスタンドで

意外とドームでアリーナが初体験だったので席ついて近さに驚いた。

センステも肉眼で見れるし外周も見れるとこだったからふあああああ!ってなりました


始まってからまず驚いたのが、時間を守って始まるようになっていたこと

え、これいつから?

いっつも、ほんといつも30分くらい余裕でおして始まるじゃん。

トイレ大行列で(間際に入ったのが悪いけど)席ついたの6時ぴったりで

すぐ始まったからすっごくびっくりした‥


セトリはメモってもないし記憶にも留めるのに限界があったので割愛

1章バラードメドレーだけは覚えてる(記憶に間違いがなければ合ってるはず)

ただ‥逢いたくて~Your eyes only~We will~運命のヒト


これはね、ほんと胸が痛くなりました。

わたしよく生きて帰ってこれたよ。その場で運ばれなかっただけでも幸運だよ??ん?

書こうと思ってる(だけで書いてない)俊ちゃんのラジオの1週間後だったこともあって

ぐさぐさ刺されてるような感覚でした。

本心としては唄わなくてもよかったんじゃないかな‥とも。。

ひろさん最後のツアーってったってこんな扱いするなら無理やりうたわなくていいよ。。


公演始まってひいいいいいい!ってなったのは

CブロックとDブロックの間にトロッコがやってきたこと。

5列先にはメンバーが><近い。ほんとに近い

あっちゃんがすぐそこに><腰抜けてしゃがみこんだよわたし

若干酸欠になってふわふわふらふらした状態であまり覚えていないのがなんとも残念な点

誰が目の前にいてもあっちゃんを目で追っていたもので、、

みんなが向いてる方向と違うとこ向いて変な人みたいになってたけど

たくさんうたってるあっちゃん見れて幸せでした。


良席と呼ばれるであろうブロックに属していたこともあってか

マナー問題を初めて肌で感じました

(語弊がるかもしれないけどお金で席を買う方もいるからね)


お隣のお姉さま2人組(1人はたかひろファン・1人はまきにいファン)は基本ノリは悪い

CとDの間にトロッコきたときだけタオル(自作?)でアピールしてきゃーきゃー騒ぐ

あの‥‥ひじあたってますけど。痛いんですけど。

ソロとかスクリーンに映像が流れているときは座って携帯取り出してLINEをする始末

電源切ってないどころか公演中に使うってどんな神経してるの

何しに来たのか問い詰めたいほど腹が立ったけど、

わたしは楽しみにしてきたのにその時間をそんなことに使いたくないから無言の圧をかけました

飛んできたテープもわたしが取ったあとに掴んでするする引っ張って取られました

なんで楽しい時間なのにこんなに不快な思いをしなきゃいけないんだって思いました


後ろにいた親子(共にたかひろファン)は基本叫ぶ

バラードもMCも叫ぶ。ほんとにうるさかった。

唄ってるときも、口ずさむレベルを超えてカラオケかってくらいの声量で唄うもんだから

あっちゃんたかひろの声以上に後ろからの声が聞えてきて本当に不愉快でした。

あなたの歌を聴きに来たわけではないんです。

そして、あっちゃんのソロになったとき「なんでソロすんだよ!」って言ってました。

これだけは許しません。本当に腹が立ちました。

思うのは自由で、そこまで干渉する権利はないけど、

たくさん人がいる、ファンだらけの空間の中で発してはいけないことってあると思う。

少なくともわたしはこういうファンがいることが腹立たしくて仕方なかった。

あっちゃんのソロのあと、たかひろのソロだったけどそれは大歓迎といった感じで

たかひろーーーーー!って通常運転で叫んだ感じがまた腹立たしかった。

グループのLIVEなんだからソロはすんなよっていうニュアンスでの発言なら百歩譲って目をつぶるけど人によっては大歓迎って‥‥ね。


こわいなーファンのみなさん

と肌で感じた久しぶりのLIVEでした。


MCらしいMCの時間が少なくてあんまり話さなかったけど

あっちゃんが4万7千人を7万5千人(だっけ)って間違って照れたのが最強にかわいい32歳でした

32歳最後のLIVEに行けて幸せでした。


萌えた点、思い出したことは次の記事で書こうかな。





来週はついにドーム(^-^)

12月ぶりのLIVEです。


住所の変更がきかないチケットにひやひやしたものの

なんとか受け取ることができてほっとしています。

バイトしててよかったなと思う瞬間でもありました。

ヤマトの方が顔パスでチケットを手渡してくださったので。。



お仕事はじめて半月くらい経ちましたが、慣れないなー

ほんとケースバイケースのことが多いし、基礎知識がないしご迷惑をかけまくっている状態が申し訳ない‥‥

そんななか、講習を明日明後日受けに行かせていただくことになりました。

ありがたいお話です。

座学丸一日×2日ってだいじょぶかなってほんと不安。

いつ振りでしょうか‥‥


とにかくお勉強がんばりたいと思います。




今夜のLIVE MONSTER観て(ヤンマー観て)パワーもらって明日からまたはじまる1週間乗り切ろう!

そしたらLIVEが待ってる!!

久しぶりにアリーナ席。ドームに限ったら初めてなのかな、たぶん。

ドームならではの熱気ってあるし、楽しみたいなと思います。


俊ちゃんのラジオ話、ひろさんのこと

書き留めておきたいことはたくさんあるんだけど、それは時間に余裕があるときに。


よこやまさんを見ていて、あーなんて儚いんだろうかって胸が苦しくなる理由をだれか教えてください

どっか行ってしまいそうな、なにを考えているのか1つもわからないすごく不思議な人。

よーこーやーまーさーーん



エイトさんの露出ラッシュが今週やってくるからHDDに録画拒否されないように

録画編集落とすを怠らないようにしたいと思います



3/29に新宿ピカデリーで行われたボクたちの交換日記の個人的レポを今更ながらつづります。

Twitterでは流したんだけど、あまりにも見にくかったのと思い出して書き加えたかったところがその後出てきた分もまとめておきたかったので。


完成披露試写会はハワイから帰国した日の夕方だったため応募すらできなくて

初日は卒業式の次の日でぐったりしているのが容易に想定できたため泣く泣く諦めました。


こんなに早く大ヒット御礼舞台挨拶があるなんて思ってもいなかったからとてもうれしかった。

生の声を上映後に聞けるのは舞台挨拶ならではだし、観ている側もさっきまで観ていた内容だからスッと入ってきやすいんだな~っていうのが率直な感想。

舞台挨拶も試写会も行ったことなかったから、映画館でキャストの方たちが登壇するっていうのがどういうものなのかなーってすごく未知だったから始まる前、すごくそわそわしてた。


そろそろ本題。

小出くんに偏った、ほんとに偏ったつたないレポを書きましょう。



服装は紺の薄めのパンツに紺のジャケット。インナーは白のTシャツ(鳥みたいなのが描いてあった)
前髪が無造作(いけめん)

司会進行はさとりさん。

観客席側から見て右からウッチャン小出くん伊藤さんの順に並んで登壇。
まず登壇して、さとりさんがみなさんどうでしたか?みたいに客席に感想を聞く。
「いけめーん」「面白かったー」「かっこいい」など。後ろのほうから声がたくさん聞こえる。
そのときに埋もれた声に小出くんが反応。
小出くん「え?なにー?」
「死なないでーー!」
小出くん「それはわからないなー笑」

早速ご機嫌でわたしも楽しい。

ウッチャン「醤油のしみのようにじわじわ口コミが広がっているということで。ありがとうございます。」
さとりさん「つぶやきランキングが、ある映画についで第2位です!」
ウッチャン(かな?)「(1位は)シュガーラッシュですか?」
さとりさん「まあ、、そうですけど。規模が違いますからね。世界と張り合っての2位はすばらしいですよ!」
ウッチャン「ありがたいですね。この醤油のしみをテーブルクロスの端までしみ渡らせていただければ。」

さとりさん「でも、あるサイトでの感動した映画第1位なんですよ。」

小出くん「どのサイトかは教えてくれないんですね。」←しつこく何回も言う 終始マイクを通さずに相槌を打つ小出くん。

初日舞台挨拶の涙について記憶にございませんの小出くん。

小出くん「本当はああいう場面で泣きたくなかったんですけど、負けましたね‥状況に」
あの涙については驚きましたとウッチャン。
このときの小出くんほんとにかわいくて。大変照れていて‥‥

その場に居合わせたわけじゃないし記事と動画で少し見ただけだけど、すっごく熱い思いがあったんだろうなって。そこを突っ込まれたから照れてしまったのかなと。


そして、またかと思うかもしれませんが、監督は本当に穏やかですと伊藤さん。

さとりさん「まわりの反応はいかがですか?」
ウッチャン「業界関係の方たちが観てくださって感想を言っていただきましたが、プロデューサーの方とかが、前説やってる人にも優しくしようと思うと言っていました。」
小出くん「ザブングル(言い方がザ・ブングルみたいでした)の松尾さんから、メールでは伝えがたい!ご飯に行くぞ!という連絡が来ましたが返していません。行っていないどころか返事もしていません。笑」
伊藤さん「仲の良い親友が、まあ親友だから仲は良いんですが、あまり僕の出ている作品を観てくれないんですが、今回はすごくいいと言ってくれて。今までで一番いいと言ってくれまして。認められた感じでうれしかったですね。」
小出くん「踊る(大捜査線)よりもよかったってことだね!」

掛け合いがもう‥‥うん、すてき。

さとりさん「宣伝活動をしていくなかで、新たな映画の魅力とか感じましたか?」
ウッチャン「夢を追う者、棄てる者、支える人がいて、群像劇になっていると思います。」
伊藤さん「こんなに泣けるのかと思いました。台本持ってますし、もちろん話はわかっているのに後半あんなに泣けるとは。本当、笑って泣ける映画だなと思いました。」
小出くん「‥‥なんでしたっけ質問wあー、新たな発見か。なんですかね。」

(結局なんも言ってなかったような)
このときの顔とてもかわいかった


番宣つながりでスマスマ裏話。

スマスマでネタを披露(タクシーのやつ)して、意外とスタジオは笑ってたのに(反応がよかった)バッサリ切られていた。撮影以来で緊張しながらがんばったのになーと2人。

ねーーー!って感じでお話する2人がかわいくて‥


ゲスト(バイきんぐさん)登場(ウッチャンのお隣に並ぶ)
ウッチャンに話してきた小峠さんの映画の感想の第一声が、河原で田中くんが飲んでいたペットボトルはラベルが剥がしてあったっていうことは、自分でお茶を作っている貧乏のやつですよね。という場面を熱く言ってきたそう。
ウッチャンはそこか!って正直思いましたけど!!と。
そこで裏話。
伊藤さん「あそこのお茶の色で一悶着ありまして。はじめ、綺麗な色の緑茶が出てきたら監督が違うと言って、太陽の加減とかいろいろありますけど、もっと渋みを‥とか細かく指示をしてお茶の色だけで30分くらいかけました。」
ウッチャン「ティーパッグ買ってきてもらってね、お茶っぱを底に少ししずめて。」

小出くんがガチでお笑いが好きな話
小出くん「小峠さんが脇を鳴らせるんですよね?いつから鳴らせるんですか?」

と映画に全く関係のない浅い質問をするwww

「一人で出てましたよね?ハイボール?(とわたしには聞こえた、違うかも)に」
これにバイきんぐのお二人が爆笑ww
コアな話過ぎて、ちょっとwここでこの話は!!と強制終了

大ヒット御礼舞台挨拶でこの個人的なお話をしちゃう小出くん


そして小出くん、脇を鳴らしてくださいってただのファンw
マイクを小峠さんの脇に向けてニヤニヤ。
このとき、基本的に立ち位置が前気味になって、ゲストさんの方を完全に向くという自由さ
それじゃ伊藤さんは全く会話に入れません


最後に一言
伊藤さん「この映画をいいと思ったら、それを大切な人に伝えて、また大切な人と一緒に一回と言わず何回も観ていただけたらなと思います。」
小出くん「いまから渋谷に行きます。(たぶんみんな知ってる)いつでも舞台挨拶来ますんで!呼んで下さい!脇合戦しますw練習しますw」

ぜひ、脇合戦舞台挨拶お願いします。

最後、フォトセッションのとき
こっちお願いしますというカメラさんの声に「はーい」と毎回返事をするアラサーとウッチャンすごくかわいかった
笑顔でーとか少しにっこりしてくださいという声にも、ふふって笑って応えていました
最後にカメラに手を振ってくださいってなったとき、なぜかグーで振っていた小出くん。伊藤さんになんか言われてだらーっとパーにして手を振る。

あと、サイン入り交換日記のノートとメガホンの抽選プレゼントがありました。
さとりさん「メガホン売れてるんですよねー」

小出くん「何に使うんですかねwwww」(マイクを持たずに発する)

伊藤さん・さとりさん「飾っておくとか、記念とか、いろいろありますよ!!」

必死にフォローをされるような発言をする小出くん


当たった方は帰りにスタッフからもらってくださいというさとりさんに対して、いや渡しにいきますよ!行けますよ!と小出くん。スタッフさんが大変なのでって言われても、渡しますよーと言い続けていました。
ほんとこういうとこ好きです

みんなのサイン入りだけど、持っていたのは小出くん、伊藤さんは交換日記のノートでウッチャンはメガホン。
ウッチャンからくじ引きをしたけど、老眼のため見えなくて伊藤さんが代わりに読み上げる。
小出くんはノートを渡されてから丸めて望遠鏡のようにしてみたり、丸めて元に戻してってしててノートが折れてました。
最後になってノート曲がっちゃったー!って気付く。←遅い(相当くるくるにしてた)
くじ引いたあとも渡しに行きたそうに客席を見ていました。

あーすてきな人だなと改めて思いました。


気になったことといえば、小出くんは終始マイクをジャケットのポッケにしまったり、上下逆にして遊んでたりしていた。マイクをいちいちしまう理由‥‥なんなのもう。

だからそのまま喋っちゃうんでしょ‥それで注意されちゃうし。

ひいいいいかわいいいい

とにかく萌えのつまった小出くんでした。