信用できるものがない

信用したいと思うから

信用できないものも

無意識に信用しようとしている

まず自分のモノの見方を疑うべきだ
絶対に違うと言い切れない

違うかどうかがわからない

知識がないと言うことは怖い

正しいと思っていた事が間違っている

しかしそれに気づかない

無邪気なんじゃなくて

単純なだけだろ