普通の大学生が小説家になるまでの日記 -34ページ目

普通の大学生が小説家になるまでの日記

小説を書いてみたくなった。自分の内にあるものを表現したかったから。正しい書き方なんてわからない。別に小説でお金を稼ぐつもりでもない。それでも、一つの自己表現としてこの方法は悪くないと思った。

一つの小説ができるまで。
いち小説家としての思いを綴ります。

相方と過ごしました♪

しかしこの相方デートだというのに寝坊してきました。。。ショック!

それでも手作りでケーキを作ってくれて、シャンパンと一緒に二人でおいしくいただきましたアップそのあとクリスマスプレゼントを交換して、夕飯は焼き肉を♪

人生で初めて彼女とすごすクリスマスはとても幸せな1日になりました。
バイトでした。

思ったほど忙しくもなく、淡々と時間が過ぎて行きました。
でもまかないがめちゃめちゃおいしくて幸せでしたニコニコ
今日は相方がわざわざ遠くまで来てくれました。

ボーリングとか、卓球とか今日は運動で勝負したのですが、相手が弱すぎてちょっと拍子抜けでした(笑

それでもやっぱり一緒にいると楽しくて、あっという間に時間は過ぎて行きました。最後には相方の両親へのクリスマスプレゼント選びにも付き合って、ついでに僕らのクリスマスに飲むシャンパンも買っちゃいましたにひひ

さ、明日はバイト先が一年で一番忙しい日です。
がんばろー。