普通の大学生が小説家になるまでの日記 -18ページ目

普通の大学生が小説家になるまでの日記

小説を書いてみたくなった。自分の内にあるものを表現したかったから。正しい書き方なんてわからない。別に小説でお金を稼ぐつもりでもない。それでも、一つの自己表現としてこの方法は悪くないと思った。

一つの小説ができるまで。
いち小説家としての思いを綴ります。

今日は相方とお花見デートしてきました♪


今年初めてちゃんと見る桜は本当にきれいで、最近あった色々なことを晴らしてくれるようでした。

いろんな家族の幸せそうな光景を見て、いろいろと感じることもあったり・・・ね。


あとは就職成就祈願として神社にもいってきました!

相方は何を願っていて、俺とはどれくらい重なったのかななんて考えたりして。


ただ、少なくとも僕が志望企業の書類選考通過を知って一番喜んでくれたのはきっと相方で、相方が大きな一歩を踏み出せる日が来たときに一番喜ぶのは多分俺なんだと思う。


一歩一歩、確実に刻んでる。

そんでこれからも、ね。