普通の大学生が小説家になるまでの日記 -16ページ目

普通の大学生が小説家になるまでの日記

小説を書いてみたくなった。自分の内にあるものを表現したかったから。正しい書き方なんてわからない。別に小説でお金を稼ぐつもりでもない。それでも、一つの自己表現としてこの方法は悪くないと思った。

一つの小説ができるまで。
いち小説家としての思いを綴ります。

俺の考えは間違っているのかな。理想を目指すのは、より高みを目指すのってやっぱり甘いのかな。自信はあるんだけど、確信がない。怖い。

でも、常に自分に対して疑問は抱いていたい。そういう人でありたい。どっかで妥協して楽になんか俺はやっぱりなりたくない。

俺の人生、コレデイイノカ?