普通の大学生が小説家になるまでの日記 -14ページ目

普通の大学生が小説家になるまでの日記

小説を書いてみたくなった。自分の内にあるものを表現したかったから。正しい書き方なんてわからない。別に小説でお金を稼ぐつもりでもない。それでも、一つの自己表現としてこの方法は悪くないと思った。

一つの小説ができるまで。
いち小説家としての思いを綴ります。

ねれなかった・・・

くせに今猛烈に眠い。。。。。。。。。。。。。。。。。。


寝たら駄目だ寝たら駄目だ寝たら駄目だ寝たら駄目だ。