ローソンのお弁当は、いかにして作られているのでしょうか?

見た目、味、メニュー、どれもなんだか殺伐としています。



最近メニューが陳列しているのを見ると、ウッてなるんです。

でも「ローソン」というブランドで、今まで自分を誤魔化して、見て見ぬふりだったのかもしれませんが、最近は、「どうもおかしい」という違和感、不信感が募りました。

そこで、気になって調べたら、Yahoo!知恵袋にありました。

「ローソンの弁当、総菜はなぜ不味いのか?」



ほんと、ローソンには頼っていて、期待しているだけに、ゴメンナサイな話なんですね。

因みに、お寿司はおいしいです。何より、メニューにあることが素晴らしい!!

そんな例外もあります。




知恵袋にもありますが、
おんなじ調味料、食材を同じように、作ったとしても、料理した人たちの気持ちが、
料理に確実に反映されると思います。

また、メニューにも。



よく昼ごろに、弁当を運びながら売っている弁当屋さんの弁当がおいしいのは、こういった訳があると近頃感じています。




弁当は置いておいて、
ローソンにも素晴らしいところがございます。

それは、ロッピーのサービスです。
色んな支払い・申し込みが、ローソンでピピッとできちゃうので便利でして、
慣れてしまえば、ロッピーが頼もしい限りです。


また、グッズ販売などの、アニメとのコラボは、なかなか目の付けどころが良いような気がします。

家カフェスイーツの販売の仕方も”良かった”と思います。





さて、コンビニ弁当の中で、セブンイレブンのクオリティーたるや恐れ入るものです。

何といっても、メニューが秀逸。

この間は、ローストビーフのサラダなんかもありました。

パスタも食べ比べるまでもなく、圧倒的に、良いです。
見た目でもはっきりしています。


それだけでなく、冷凍食品もありがたい気遣いの元に、世に出された商品たちばかりです。


例えば、冷凍パスタなんかは、トップバリューの冷凍パスタよりも安くて、おいしくて、

しかも嬉しいことに、すでにトレイに入っているので、チンして蓋開けてそのまま頂けます。




トップバリューのパスタは、袋なので、お皿に移さなくてはなりません。

しかも、結構ソースが垂れるので、リスキーです。


こういった手間がかからないだけでなく、味付けもかなり美味しいのです。



チョッとしたところの心遣いが違います。
最近、弁当の容器が、つゆ・汁が垂れにくい設計になっているのを見受けられています。



弁当メニュー・スイーツ・その他品揃え、本当に敬服です。

そして最近では、PB商品も安価で品質が良く、安定感があり、感謝しています。




最近のニュースで、コンビニの中で、セブンはお店を出した数が、圧倒的に多いそうです。




本当にセブン・イレブン様々なのです。






最後まで読んでいただきありがとうございます。星キラキラ