声を出すことは大切です。

知らない間に、縛られていて、

目に見えない鎖でがんじがらめになっています。



気合をオスでも、ハッでもなんでもいいから出すとか、

歌うとか、




そうすると、内側からエネルギーが溢れる感じになります。



社会生活上、やはり萎縮し、ちぢ込むような、

目に見えないプレッシャーが大気圧のようにのしかかっているものです。


そして気付かずに、どんどんエネルギーを抜き出され、沈滞していっているのです。

そして消耗する・・・・・

感覚も麻痺して鈍磨になるようになっているので、

それすらも気づけない。

アレヨアレヨという間にというやつですね~。




気づかない呪縛、人からの暗示や催眠の鎖、

言葉になっていない圧力とか

そういうものに気づけたりするものです。





それを浮かれているとか言う奴は、

暇人で、自分の鎖を自慢するだけでなくて、

人にも仕掛けて制している状態のままにしようとしていることが

多くあります。






問題外ですね。

と気づくのは、声を出せるようなところに行ってから。


そして帰りに戻るときに分かるのです。







最後まで読んでくださり、ありがとうございます。星キラキラ