2026年5月3日日曜日。京都競馬場での春の天皇賞観戦後の京阪臨時列車撮影の続編になります。雨が降り続けていましたが、屋根がある門真市で撮影したので雨に濡れることはなかったです。17時23分頃8003F8両の快速特急洛楽淀屋橋行きが通過していきました。洛楽は定期列車になります。午後2本目の下り洛楽になります。
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17時29分頃2216Fリバイバル塗装車春の天皇賞ヘッドマーク付7両の準急淀屋橋行きがやって来ました。
13000系増備で2200系もこの1編成のみとなりました。いつまでこの姿が見られるのでしょうか。13000系の増備が続いているのでそろそろ予断を許さぬところに来ています。
17時31分頃6005F8両の臨時急行中之島行きがやって来ました。2本目の淀始発の臨時急行になります。
阪急ではメインレース後に臨時急行を10分毎に設定していますが、京阪は最終レース後に3本設定しており、メインレース後に重きを置いてないようです。
17時42分頃1504F7両の急行淀屋橋行きがやって来ました。この電車は出町柳始発の定期列車です。
17時48分頃6010F8両の臨時急行淀屋橋行きがやって来ました。3本目の競馬急行になります。臨時急行で唯一の淀屋橋行きです。
17時54分頃13022F7両の臨時特急中之島行きが通過していきました。午後の下りの臨時特急2本目は7両編成が運用されているんですね。
17時56分頃8003F8両の快速急行樟葉行きが通過していきました。雨を切り裂いて8000系の快速急行がやって来ました。
17時59分頃6013F8両の臨時急行中之島行きがやって来ました。これが最終の競馬急行になります。
ラスト一発は臨時急行のバックショットで締めました。これにて撮影を終了しモノレールに乗って撤収しました。













