今年も北海道にお仕事です。

茨城県の大洗港から北海道の苫小牧港まで乗船です。

乗船しました。

いよいよ出発です。

さんふらわあ ふらのです。

本州から、道内へGO!

これから18時間かけて苫小牧港まで行きます。

室内は、こんな感じの場所に寝ました。

2つのベットがありますが、1人で使用です。

今回は低気圧の影響で、若干揺れるかな。


↑床下をクリアー塗装しました。

↑レム5000のボディーをガイア塗料青15号で塗装をするのにマスキングをしました。

↑マスキングが終了し、また白3号を塗装します。目止め塗装です。

↑青15号で塗装です。

↑さて、塗装も乾いたので、マスキングを外していきますか。
↑いよいよ青のラインの部分です。
↑マスキング終了です。
よし完了。
次回はインレタを貼って行きます。

レム5000を作成してパート5になる。

いよいよ完成に近くなってきました。

↑床下の作成が終了したので、塗装に入ります。まずはサフェーサーを塗りました。

細かい部品がサフェを塗るとはっきり立体感が出ますね。

でもまた黒色になるので戻ってしまいますが。

↑ボディーも塗装準備です。

こちらもサフェーサーの塗装準備です。

↑サフェーサーを塗りました。

↑白の塗装です。

今回白はGMカラーの白3号を使いました。


↑今回は箱組みをしました。貨車らしくなりましたね。

↑もちろん2両入りのキットなので2両作成します。箱組みの中身がすでに箱みたいになっているので、がっちりした箱になります。接着剤はABS接着剤を使用しています。

↑ABSの接着剤で十分なのですが、流し込み接着剤も使用してみました。

↑床下です。

細かい作業になります。

ブレーキ配管やいろいろな部品を取り付けます。

↑細かい作業ですが、完成すると良い感じになります。

頑張った感がありますね。

今日は連結器に作成です。

↑キットに入っていた連結器を組み立てます。

でも組み立て申し訳ないですが、KDカプラー、No5を今回は使います。

なんでかって?意味はありません。

見た目の問題でもありません、キットに付属している物でも良かったですが、手元にあったのと今までKDカプラーを使用していたので!

↑こんな感じでよくできています。

何かに使えると思い取っておきましょう。

↑いよいよボディーの作成に入ります。

トラムウエイさんのキット組み立て安いので好きです。

↑ランナーからニッパーを使用してカットします。

ボディーの作成ってなんか気持ちいい。

これを組み立てれば、箱になってなんかもう完成気分になれる。

まだまだですがね。

↑ランナーから切り落とした物を綺麗に整えて、一度接着剤を付けないで箱組みしてみます。なんだかハウスキットみたい。

すんなりと綺麗に箱になります。

ちゃんと手摺りが刺しこまるところも、逃げができていて良い感じです。

さて、ABS用の接着剤で固定していきますか。

そうそう、固定する前に側面の縦手摺りの穴をこの時点で開けないと後から大変になりますので、穴を4箇所(両側ブレーキは8箇所)4mmのピンバイスで開けておきます。