↑ホビダス マニ50は完成です。

窓も取り付けました。一つの窓を1枚1枚貼っていくので疲れた。

↑室内灯欲しいですね。

テールライトも考えたいですね。

なんか、まだまだやることがありますね。

荷物列車の編成そろえて走らせたいな。


↑東北本線でよく見ていた車両です。EF58に引かせたい。

↑2両とも完成してます。

こちらの妻板には、架線注意のシールを貼りました。小さくて見えずらいかな?

↑使用したシールはこちら。

レボリューションファクトリーの商品を使用しました。

↑本来塗装している写真も載せたかったのですがすみません、塗装しました。

塗装はGMの青15号を塗装しました。

そしてインレタを貼り付けてます。

インレタは付属していた物を使用しています。

↑インレタ終了です。

この写真は床下や屋根が付いている状態ですが、インレタが貼りやすいように付けてます。もちろん外せますよ。

↑良い感じになってきました。

↑クリアー塗装です。Mrカラーの半光沢で塗装しました。

↑クリアーを塗って窓ガラスをはめ込んでいきます。

荷物室の扉のシルバーはタミヤペンタイプの[ペイントマーカー]X-11で塗りました。

ペンの先から、筆でぬいとり塗りました。

↑窓は、マスキングテープで透明な部分をマスキングしシルバーで塗装です。

窓はボンド社のアクアリンカーで取り付けです。


次回はいよいよ完成です。

たまたま、中古ショップに行きましたら走行不可と書いてある物が売っていた。

格安だ!どうしようと思っているうちにレジにてお金払ってました。

↑今回中古で購入したのは、KATO ポケットライン「たのしい街のSL列車」チビロコセットです。

品番10-500-1旧製品ですね。

買った時に走行不可なので走行テストをしてみました。あれ?走るよ。

↑走行不可と書いてあったので、リニューアルされた新動力を帰りに買ってきました。

性能もかなり良くなっているとの情報があったので交換することにしました。

↑左側が旧製品で右側が新製品です。

だいぶ違うのですね。

新製品にすると、走行性能アップと低速からのスムーズな動きになるそうです。楽しみですね。

↑車体先端のガードが変わったのですね!

新製品はクサリが表現されています。

↑下側も全く違う。

余った、動力はメンテナンスして取っておくか。



↑今日はSLフェスタ2022に真岡鐵道のSLキューロク館に行ってきました。

↑キューロク館に保存してあるD51 146です。

展示場から空気圧縮で出てきました。

D51は大きいですね。

↑9600型の49671です。

9600型は、私は大好きな機関車です。

↑2台が同時に車庫から出てきました。

すごい迫力です。

↑D51は横から見るとなおさら大きく感じる。

↑煙突から煙も出てました。

本当に石炭で走っているかと思いますね。

こちらも空気圧縮です。

動くってすごいですよね。

ロッドを見ていると蒸気機関車感すごいです。

↑今日は天気が良くてよかった。