北海道にお仕事に来ていますが、北海道にはシマエナガとゆう鳥が人気だそうです。
鳥のことはあまり詳しくありませんが、
すごく可愛い小鳥です。
今回は、富良野にあるニングルテラスでこれ買いました。
こちらのシマエナガさんは豆でできてます。
本物を実際に見てみたい。

↑ふらのワインとグラスを購入した。

いろいろなワインあるのですが、富良野に来たのだからふらのワインを飲んでみました。

北海道に来るときには船:サンフラワーに乗船してくるのですが、船の中でもふらのワイン売っているのです。

↑そしてグラスは、グラス・フォレストin富良野でこのグラスを買いました。

場所は富良野市麓郷市街地にあります。

ドラマで有名な「北の国から」ロケ地のすぐそばです。

ここの、ふらの硝子さんにはこれで5回目ぐらいになるのかな!

そして今回このワイングラスを買いました。

しばれ硝子です。

しばれ硝子は3個目で、ビール飲むグラスと日本酒用に1個、そして今回ワイン用です。

ここのお店にいるといっぱいグラスがあって時間を忘れてしまいます。

しばれ硝子って何?って思いますよね。


↑北海道の富良野 新プリンスホテル内 珈琲 森の時計に来ました。

↑ここの場所はニングルテラスの奥にあるのですが、以前から気になっていました。

でも、いつも混んでいるのです。

行ってみたら、おや!並んでいない。

↑これは行くしかない!

よし、コーヒーセットを頼もう。

↑んー、美味しそうだ。

↑コーヒーカップや豆を挽く物がいっぱいあります。



↑目の前に置かれた豆挽き台!

豆を挽かせてくれました。

↑挽けたコーヒーです。

↑自分で挽いたコーヒーを飲ませていただきました。

んー、なんだろこの時間。

↑なんだろう?この感じ落ち着きますね。

↑このお店、実はドラマの撮影で使ったセットをそのまま、お店として使用しているのだそうです。

↑ドラマは、平成17年 2005年に放送された「優しい時間」。倉本聰氏が脚本を務めた作品です。彼の代表作である「北の国から」と同じ富良野で、妻の死をきっかけに、妻の故郷である富良野で寺尾聰氏演じる主人公の湧井勇吉が喫茶店を始める物語。この作品に登場した喫茶店「森の時計」です。

↑ドラマに映っていましたね、これ!

↑今日は、北海道の富良野にあるニングルテラスに来ました。

ニングルテラスは富良野の新富良野プリンセスホテルにあります。

↑ログハウスのお店があります。

↑毎回来る時には夕方に来ます。

夜の風景が好きで、北海道に来ると来てしまいますね。

いろいろな作家さんがお店を出しています。

写真は「森のローソク屋」です。

カラマツの香りがします。

↑夜に来るとこんな感じで良いところです。

↑結構海外の方がいっぱいいました。

良い思い出になったのでは!

↑今回はまだ雪があまりありません。

次回来る時には雪がいっぱい降っている時に来ようと思うます。

↑私はこの場所が好きで、旭川からもそんな時間かからないので頻繁に来ます。

↑夕方は人が多いかな。写真はめっちゃ少ない時ですが。

↑小鳥たちの家

↑また来ます。

↑今日は富良野に来ました。

そして富良野の駅付近の「唯我独尊」に来ました。

↑メニューです。

おー、手作りですね。

↑合言葉は「ルールルルー」?

ルールルルーはもしかしたら、ドラマ「北の国から」でキツネを呼ぶ時にルールルルーでしたね。

て、若い方は「北の国から」を知っている人も少なくなってきたのかな?

↑メニューの下にルールルルーを店員さんに言うとご飯がある限りカレーのルーをいただけるらしい。

↑富良野で有名な「オムカレー」を注文しました。

美味しかったーー!

そしてレジ付近に行って、「ルールルルー」!

なんか恥ずかしい。

ルーのおかわりができました。