教えてもらうこと。相手から教えてもらう際、自分が得することや、もらうことばかり考えていると心あるひとにはバレると思います。相手に何ができるか、自分のなおす余地はどこか。私のなおすべき余地の1つは、1対1で話し込むことが多いため余力不足で他の多くの方との人付き合いがオロソカになることです。優先順位付けの不備に他なりません。しばざき
輸出をしていてよかったこと。※ もちろん私見です取り組みさえすれば、いくらでもカイゼン箇所は見つかるので暇な時間がなくなることです。組み始めてから「暇だ」って思うことがほぼ無くなりました。何を売ろうか、どうするとお客さんに喜んでもらえるか、どうすると楽にまわせるのか、うまく成果を出している先輩は、どうやって勉強しているのか、等気になることが山盛りです。しばざき
まったく毛色の異なる、つまりジャンルの違う商品を取り扱って良いものかどうか。・・・と、悩む前に、それなりの品数を揃えないと話にならないかと思っています。都度、限界まで揃えてみた上で売れない場合になったら対策を考えます。出すのみ!しばざき
優先順位付けを。自戒も込めて。。優先順位を整理せず、すべき作業を漠然と把握したままだとキモチがくたびれてしまうので、作業の優先順位付けをします。私の場合、優先順位の上位にくることが多いのは、・販売後対応・リサーチと販売開始(出品)・新着情報の整理と把握(方向性の再検討)・バックアップ更新それとあわせて・家庭の事情どちらも締め切りを早めに設定するとよいと思います。しばざき
お問い合わせ。私は買い手として、売り手とし て、よく”お問い合わせ”を利用します。何もしないままだと得たい情報が得られないことが多いですし、聞いた方が早い場合が多いからです。ただ、聞き手にまわることもあるので”聞き方”って大事だな、、、とも思います。聞き出そうとするテクニックではなく、失礼の無い様に交流する礼儀が感じられるかどうか。うまく言えませんが、感じるものがあります。自分も気をつけます。しばざき