とくだです。
さて、前回書いたように、Amazon.comでの売上を受け取るための
口座をどうするかということで終わっていました。
どうにかして口座を作らないと、お金入らないわけですから
やる意味がありませんし、やる以前の問題です(汗)。
そこで紹介するのが、ペイオニアです。
ペイオニアは、簡単に言うとアメリカの
法人の銀行口座のレンタルサービスです。
アメリカでは、当たり前といえば当たり前なのですが、アメリカ国内での
ビジネスの売上は、アメリカの銀行口座で受け取らなければならないという
法律があるので、実は思っている以上に険しいハードルでもあります。
ガチでやる場合、アメリカで会社を設立しなければならないわけですからね(^^;
これもまた大変です。私はそこまではしてませんけど。
で、そこに登場するのがペイオニアです。
ペイオニアを使うことで、アメリカの口座を
形式上持つことが出来るようになるので、Amazon.comの売上だって
受け取れるようになるわけです!
便利な世の中になりましたね・・・。
とくだです。
お盆ですね。
ちょっと更新が滞っていましたが、実はあるものの到着を待っていました。
これがないとネタにならないので。
Amazon輸出をすると、いずれ何か売れると思います。
でもよく考えてみてください!
アメリカのAmazonで何か売れた場合、当然ながら支払いはドルです。
日本円であるはずがありません。
あなたはアメリカの銀行口座を持っていないと、せっかくたくさん売れても
お金が手元に入ることはないのです・・・。
Amazonで輸出ってお手軽そうと思っても、まずここが落とし穴になります。
では、どうすれば良いのでしょうか?
半年、1年前だとこの辺がハードルになっていましたが、今は違います。
ちょっと頑張れば超えられるハードルくらいにはなったと思います。
その辺はまた次回。
お盆ですね。
ちょっと更新が滞っていましたが、実はあるものの到着を待っていました。
これがないとネタにならないので。
Amazon輸出をすると、いずれ何か売れると思います。
でもよく考えてみてください!
アメリカのAmazonで何か売れた場合、当然ながら支払いはドルです。
日本円であるはずがありません。
あなたはアメリカの銀行口座を持っていないと、せっかくたくさん売れても
お金が手元に入ることはないのです・・・。
Amazonで輸出ってお手軽そうと思っても、まずここが落とし穴になります。
では、どうすれば良いのでしょうか?
半年、1年前だとこの辺がハードルになっていましたが、今は違います。
ちょっと頑張れば超えられるハードルくらいにはなったと思います。
その辺はまた次回。
とくだです。
今日はAmazon.comのアカウントを作ってみましょう。
まずは、アメリカのアマゾンへ行きます。

で、画面の右上の方にある
Hello. Sign in Your Accountを押すと、下の画像のようにメニューが出て来ます。
新規でアカウントを作る場合は、Sign inと書かれた黄色いボタンを押します。

この後は、名前やメールアドレス、Amazon.comにログインするための
パスワードを登録していきます。

当然日本のサイトではないので、すべて英語で入力していきます。
入力する内容は、ひとまず下の画像で確認してください。

これで、Amazon.comのアカウントを作ることが出来ました。
しかし、これは一般的なアカウントなので、買い物は出来ても
まだ何も売ることはできません。
それはまた次回にでも。
今日はAmazon.comのアカウントを作ってみましょう。
まずは、アメリカのアマゾンへ行きます。

で、画面の右上の方にある
Hello. Sign in Your Accountを押すと、下の画像のようにメニューが出て来ます。
新規でアカウントを作る場合は、Sign inと書かれた黄色いボタンを押します。

この後は、名前やメールアドレス、Amazon.comにログインするための
パスワードを登録していきます。

当然日本のサイトではないので、すべて英語で入力していきます。
入力する内容は、ひとまず下の画像で確認してください。

これで、Amazon.comのアカウントを作ることが出来ました。
しかし、これは一般的なアカウントなので、買い物は出来ても
まだ何も売ることはできません。
それはまた次回にでも。
