この土曜日のTACでの合格者座談会はとても有意義なものだった。
今年社労士に合格した2人の体験談とともにそれぞれの環境における勉強法を語っていただいた。やはり感じたことは合格者は人一倍努力をしているということである。あきらめず続けていくメンタルとともに真摯に先生の言われるとおり実践しているということ。そして常に目標に向かって軌道修正しながらも明確な目標に向かって着実に実践しているということ。それを聞くことができた。先生が言われることも納得がいくがそれを実際僕らの立場である受講生としての体験を聞くことによってさらに納得がいった。
私も頑張らなければと思った。しかし人一倍時間がない。。
これはどうしようもない事実だ。だからこそ合格して同じ立場の人たちの道を開きたいと思う。とてもいい日だ。
そして更にいいことに9月からの入門から一緒に受講していた人に小中と同級生だった友人がいたことを知ったことだ。もうビックリしすぎ~
って感じ。更に住んでるとこも歩いて1分ぐらいの近さ。帰りは一緒に帰ったがとてもうれしかった。。更にいい意味で刺激になりそうだと思った。
「学ぶ心さえあれば、万物すべてこれわが師である」
-松下幸之助