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昨日の機内でした。


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結構混んでますね。


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サンタクロースから私へのプレゼントは、過労の果ての風邪でした。

あと4日間、仕事がんばります。



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来年1月末に車検が切れるので、車をディーラーに持っていき、見積を取ってきました。


見積を出して頂いている間に、私が乗っている車種の新型車が発売になったということで、試乗をさせてもらいつつ、下取り金額の査定もしてもらいました。


私が今乗っている車は、このディーラーで新車で購入して、その後の整備や車検、点検も一切他の安い整備工場に浮気をすることなく、すこし高いとは言えども、次もこのディーラーで気に入った車が発売されたら、その際に下取り査定を有利にしますという営業マンからの言葉を信じて、ずーっと他の車検専門業者や、オートバックス等の車検に浮気することなく、1万円から2万円ほど割高なのにも関わらず、車を買ったディーラーに点検・整備・車検関連は全てお任せしていました。


で、試乗から戻ってきて、車検の見積もり金額で提示されたのが、ガラスコーティングを含めて、込み込みで18.5万円。


そして、今乗っている車種の後継車種の新車を購入した場合、私の車の下取り査定金額は、な・なんと15万円。


車検にかかる費用の方が、車の残存価値よりも高いじゃないかよ!


先月、試乗車がディーラーに到着した際に、試乗の予約をした際には、「同じ車の後継車種なので、現在のユーザーさんの買い替えには、通常のお客様よりお値引きを頑張られせて頂きます。特に、お客様は、

当店で新車でご購入されて以降、全てこちらで整備・点検も実施しておりますし、走行距離も10000km以下でお車の状態も非常に良い状態なので、ご希望に添える金額が提示できると思ってご期待頂いていて結構です。」って言ってたのは、全部セールストークだったわけですね。


先月、トヨタでAQUAと86を見たくて、フラッと近所のトヨタのディーラーを訪問した際には、「あんまりすぐには買う気はないけど、下取り金額次第では少し考える気になるかも。」と営業マンに伝えたところ、下取り査定金額は一声40万円を提示されていました。

ただし、AQUAは入庫まで5ヶ月待ち。86は入庫まで8ヶ月待ちとのこと。 どちらも人気車種で、車両本体の値引きは厳しいですが、その分、今乗っているお車の状態がいいので、下取り査定で頑張らせていただきます。と言われていました。トヨタのディーラーでは。


それが、たかだか一ヶ月しか経っていなくて、新車の購入実績もある店で、車を買った後でも整備や車検、細かなオイル交換とかも、近所のオートバックスよりも割高なのに、次があるから良い関係こ構築

しておこうと金額的にも努力してきたのに、一見客のトヨタが提示した40万円よりも、-25万円の15万円の下取り提示金額を伝えられた時点で、一気に後継車種に乗り換える気はしらけました。


また、ディーラーで車検や整備を行ったところで、ユーザーは無駄に高い金を払っていただけで、下取り査定の金額にはなんの好条件や追加ポイントにもならないことが判りました。


これじゃ、もうディーラーで車検も整備もお願いする意味はありませんね。 高いし、なんの意味もないんだもの。


やー、今は2世代前のアテンザに乗ってるんですが、ひとつ前のフルモデルチェンジした際のアテンザはスタイリングも運転フィーリングも合わなかったので、長らく次のモデルが出るのを待っていたのですが、

今日、新型アテンザに試乗してみて、「一つ前のアテンザよりハンドリング感覚がよくなったから、検討候補に入れてもいいかな。」と思っていましたが、査定結果金額を提示されて、怒りを超えてがっかりして、さらにしらけてしまいました。


先月、「当社のお客様で旧型アテンザから新型アテンザにお乗換えのご検討を頂くお客様には、条件に色をつけますので、是非とも、買い替えのご検討を頂きたい。」って言ってたのって、なんだったんでしょうね。


一見のトヨタで、車格がアテンザよりも下の車種への乗り換えの下取り査定で提示された金額より、25万円も低い金額提示をしてくるんですよ。マツダのディーラーは。


正直、「新型アテンザ、順調に受注しているし、引き合いも強いんで、お金ないなら乗り換えなくてもいいです。」と言われた気分になり、一気に新型アテンザへの乗り換え意欲はしぼみました。


ついでに、ディーラーで高い費用で車検を通す意味もなくなりましたので、明日、近所のオートバックスとガソリンスタンドにも、車検の見積を取りに言って、安いほうに発注しようと考えています。


こんなセールスのやり方をしてちゃ、リピート購入する客なんていなくなりますよ。マツダのディーラーさん。


少なくとも、私はもう二度と、マツダ車を新車で買おうという気持ちはなくなりましたし、どこかでマツダ車を買ったとしても、整備はマツダのディーラーに依頼することもないでしょうね。


私からいわせれば、次もマツダで新車を購入するために、対ディーラーに対して、ディーラーのアドバイスを受けて、車の残存価値をいかにして保っていくかを、忠実に守ってきた素直なユーザーなのに、今日の時点で、「あれは、その場その場で利益を上げたかっただけで、乗り換えの際の車の残存価値のことなんて、一切約束してませんから。」と、営業トークと正反対の態度を取られただけに過ぎませんからね。


大事なことだからもう一度いいます。

もう、二度と新車でマツダ車は買いません。

百歩譲って、中古でマツダ車を購入したとしても、マツダ系列のディーラーで整備も点検もしません。


昔、自動車ユーザーの間で囁かれていた言葉である「マツダ地獄」って意味を、マツダのディーラーで教えてもらうことになるとは思いもしませんでした。


あーあ、がっかり。

新型アテンザに乗り換えるのを、結構楽しみにしてたんだけどな。


こんな納得いかない金額を提示されて、オーナーをバカにするのもほどがありますよ!


怒りを越えて、失望で悲しくなりました。