ロト6の抽せんには10セットの球が用意されていて、抽せんの度にランダムに選ばれて使用されています。
これをセット球と呼んでいて、A~Jの色分けの違う球をセット球Aとかセット球Eといった呼び方をしています。
ドリームステーションでライブ配信している動画で抽せんの様子を見ることが出来ますが、選ばれる球の色とその番号で、どのセット球が使われているのか確認できます。
下の表は、それぞれのセット球の色がどの数字に使われているかを示しています。
たとえば、抽せんを見ていて、赤色の15番のボールが選ばれた場合、セット球Aが使用されていると分かります。
また、紺の12番が出た場合、BとJが該当しますが、つづいて赤の35番が選ばれた場合、セット球Bだと言う事が分かりますね。
セット球毎に本数字出現の傾向が違うといったデーターもあり、それぞれの集計から予測するのも面白いでしょう。

余談ですが、抽選会場はほとんどの場合東京の宝くじドリーム館で行われますが、大阪会場で行うことが年に何度かあります。
このデータを別物と考えるか同じくくりで集計するか、意見の分かれるところです。
これをセット球と呼んでいて、A~Jの色分けの違う球をセット球Aとかセット球Eといった呼び方をしています。
ドリームステーションでライブ配信している動画で抽せんの様子を見ることが出来ますが、選ばれる球の色とその番号で、どのセット球が使われているのか確認できます。
下の表は、それぞれのセット球の色がどの数字に使われているかを示しています。
たとえば、抽せんを見ていて、赤色の15番のボールが選ばれた場合、セット球Aが使用されていると分かります。
また、紺の12番が出た場合、BとJが該当しますが、つづいて赤の35番が選ばれた場合、セット球Bだと言う事が分かりますね。
セット球毎に本数字出現の傾向が違うといったデーターもあり、それぞれの集計から予測するのも面白いでしょう。

余談ですが、抽選会場はほとんどの場合東京の宝くじドリーム館で行われますが、大阪会場で行うことが年に何度かあります。
このデータを別物と考えるか同じくくりで集計するか、意見の分かれるところです。