どうもパンダです。
住まいのこととは全く関係ないんですが、前々から気になっていた[湘南台文化センター]に行ってきた時のことを書きたいと思います。
なんで気になっていたかと言うと、実は前に勤めていた会社で、この施設で動いているある設備の開発メンバーだったことがあって、納品やら叱られに行ったりで何度かお邪魔しする度「変わった建モンだなぁ」と思って記憶に残っていたのと、今の会社に入ってから、勉強のために読んでいた建築の本に、この建物が長谷川 逸子という有名な建築家の作である、という事が書かれていて「へえ~、なるほどね~」となっていたからなんですね。
そんな訳で行ってきました。久しぶりに。ガキンチョを連れて。
まず小田急線湘南台駅の改札口です。
改札は地下になっていて、相鉄線と横浜市営地下鉄の改札も同じく地下にあります。
東口から地上に上がったところです。
店舗や飲食店、ダイエーなんかがありました。
この日は風がやたら強くて、外に出る階段を上っている間、ゴオォォォという感じで風が吹く込んでくる感じだったのを覚えています。
このときは、ダイエーを左手に見ながら真っすぐに歩くことにしました。
「ボコン」とした特徴的な地球儀が見えてきます。これが[湘南台文化センター]です。
エントランス部分は曲線を多用したデザインになっています。
面白いでしょ。
以前来た時は水がはってあったと思うんだけど、時期じゃないからかな?水はありませんでした。
中央に地球儀。
[こども館]の入り口はこちら。
次回は、こども館の中の様子などを紹介したいと思います。
では。
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