実践の時
さあさあ、ついに乗ります。
実践とは言っても練習してないけど( ˙-˙ )
面接の時試しに面接官の上に
乗ってみたくらい(気まずw)
お店が暗いお陰で恥ずかしさは
意外とあんまりなかった
というか不思議なくらい
自然にいちゃいちゃできて
自分でも不思議だった( ꒪ͧд꒪ͧ)
(なんなら今よりクオリティ
高かったんじゃないかと
少し思ったりする。)
あと
「サービスタイムでーす♪」
のコールがなんかじわる。
基本お客さんの太ももの上に
向かい合う形でまたがって
ちゅーしたり、
おっぱいちゅっちゅされたり、、
みたいな感じ( °×° )
まあ普通のおっパブです。
そんなこんなで特に問題なく経過し
最後の最後に貰いましたっ
場内指名!
体入だしババアだし今日は無理かな〜
って思ってたから純粋に嬉しかった
そして調子に乗ったわたしは気軽に
「もう本入店します!」
と宣言したのでした
(単純って言わないでえええ)
お店からしたらちょろい女だろうなあ
担当(ボーイさん)を
誰が誰だかわからない状態で
誰にする?って聞かれて、
「じゃああの紫の髪の人で」
と、とても適当に決めてしまったのは
未だに謎。
でもこの直感はそんなに
悪くなかったと思う。
しかし今思えばこの気軽な入店から
様々な沼がはじまることを
この時のわたしは
まだ知らなかった…
次回
出会い
(シンプル)