近くのイオン店内の薬局で歯みがき粉などを買おうとした。

でも、そこで不思議な人がいた。

商品棚が並んでいる通路で私の前を歩いていた人だったけど、何だか知らないけど私の方を確認しながら歩いている。

その人は退かないし、私と同じスピードで歩いてたから、特に私は気にせず歯みがき粉が置かれている棚に歩いていった訳です。

前の人は私の進む方向に進み、何故か私を気にしながら私が進む先の歯みがき粉が置かれている棚の方に曲がり、特にそこに何も買うって訳じゃなさそうな感じ。

私は歯みがき粉も買うために薬局へ来た訳だから、同じくそこで曲がりいつも買っている歯みがき粉を取った訳だけど、そこでもその人はちらっとこっちを見ている。なんだか引きましたよ。

見た目は中年の女性って感じの人だったけど、結局何だったんだろう?
今日は日曜日で休みなのに遊びに行けない。

明日の講義二つでテストを受けるから、勉強しないといけない。というかもう勉強している。

テストでも何でもなかったら、多分秋葉原に行っていると思う。そう思う。

結局は来週の日曜日に行くのだけど。多分そう思う。
見ていてなんかこれは微妙な映画なのではないかと思った。

無理やり家族ものにした感じがまずあって、さらには磁気嵐のことを散々語っていた割りには、いきなりビデオカメラで撮影している奴が映画内にいるし。

無理やりさ加減と映画内容内の矛盾が分かりやすいとつまらないんだよね。

こういう荒が探そうとしなくとも簡単に見つかるようでは、C級映画にしか思えなくなるわ。残念だけど。