羽生結弦選手への大好きが溢れてしまったので、ここに収納してます。正直、読んでもなんの得にもなりませんが、バカだなぁ(温かい目)と、たまに見に来てくれくださる人が一人でもいれば、ブログ主は踊って喜びます。