12月1日より正式に開始いたしました

「神遷之御神儀」。


その始動と同時期に、

皇居に関わる立場の方より

大切なご報告と御言葉を授かりました。


私の内に長らく眠っていた

“ある働きの回路”が開いたということ。


それは

陰陽道・道教の系譜にある高等術、

そして「御使(式神)」と呼ばれる働きに通じる領域が

現実へ作用できる形で覚醒した、

というものでした。


詳しくはここで記すことはできませんが、

これらは今後の御神儀において

必要な方には自然と現れていく働きです。


今回開いた回路は、

神遷之御神儀を構成する

禊祓い・神託・神法・結印

これら四つの柱が

“天とより直結した”ことを意味します。


その結果、

現実世界への反映力は

これまでより格段に高まりました。


さらに、今回の報に伴い

私自身の“役目・使命・天命”として

次の三つが正式に示されました。


・ヒトの才能を目覚めさせる

・意識レベルの覚醒を促す

・天命へと導く役割


これらは御神儀を行う中で

自然と現れ、働きとして顕れていくものです。


神遷之御神儀は、

単なるお祓いやご祈願の領域を超え、

魂と現実の両方に働きかける

“次元の儀式”として進化しています。


⬇️御神儀の4つの工程を示します



必要な方に、必要なタイミングで。

どうか、あなたの人生の巡りが

この御働きによって静かに開かれていきますように。