今日(13日)の午前に、彼から手紙が届きました。

七枚びっちり書かれた手紙。

彼の気持ちが細かく書かれていて、読んでいた私の方が辛くなりました。
どうしてあの時、気付いてあげれなかったのだろう。機嫌が悪かったのはこの件があったからか。私は何もしてあげれなかった。やっぱり彼の彼女にはなれていなかったのだろう。

複雑な気持ちです。

そろそろ現実を受け止め、彼と一緒に乗り越えていく準備をしなければいけない。覚悟はもぅ結構前からしている。

彼の気持ちは真っ直ぐで透明だった。
新鮮だった。

彼の気持ちをしっかり受け取ろう。

愛してます。
今日もあなたは笑顔で迎えてくれた。

あと一週間。あなたはすごく頑張ったと思う。

寂しい週末。親に変に思われないように、七時頃に家を出て車に行ってテレビを見る。エンジンつけたり止めたり。たまに居眠りしたり。こーゆう生活に終わりを告げよう。

寂しかったよ…


お互い頑張ろうね。

あと少し。

バイト、断りました。
あなたがいないと何も手につかない…。
帰ってくるまで待ちたい。そしてあなたと一緒に決めたりしたいの。

何かしているほうが時間たつのも早いし、あなたが帰ってくるのもあっとゆう間だと思う。けど、今の私には無理…。
できない。

あなたが帰ってきたらすぐ会いたい。

だから、何もしないで待っていたい。