我が友人D君の飼い猫ちゃんが寿命によりお亡くなりになられて多分半年たったであろう最近の事。
その時期はもぅ何日間か
家族は大泣き
そりゃそうよねぇ…
家族が一人居なくなったんだもんねぇ
いつかニャンコに会いに行くわぁ
とか言ってて、お互い忙しくて暇なく…会えないままになってしまいましたがな…
そして
もぅ動物は飼わない
悲しいのは嫌
と、言っていたD君家族。
そういう気持ちにもなるわなぁ~と、納得していた私ですが…
最近の生存確認により
ニャンコの存在を確認
(笑)
私 「もぅ飼わないんじゃなかったんかぃ
笑」
の問いに
D 「母ちゃんと妹が欲しいって言い出したんだもん…
」
ちょっとショボーン気味なテンションで話し出すD君。
そこで、知り合いの所によく来るノラニャン(子猫連れ)がいるらしく、知り合いさんにD君が
連れてかえっていい?
と聞いたところ
ドウゾドウゾ

と、ダチョウ倶楽部の上島さんバリに言われ…(たかは不明だが…笑)
連れ帰ったニャンコ。
まず、初めの質問と言えばやっぱこれっしょ
男の子?女の子?
か
ニャンコの名前はなんて言うの?
でしょう
(笑)
そして私は…
君に……
決めたぁぁぁぁ![]()
名前なんてつけたん?
こっちチョイスで聞いてみた

ちょくちょく天然爆発をさせるD君。
きっとスゴイ名前に違いない
ウププ
いや…
逆にニャンコにDQNか!?
ちょっと ウヒヒ
な気分の私。
さぁ
君の素晴らしい才能を見せてくれ
私の問いにD君は…
しっぽ
と、一言…。
え?なんでしっぽ?
普通に聞き返してしまった私(笑)
いやさぁ~、しっぽが短くて太くて先が曲がってるちょっと特長あるしっぽだったからさぁ~
しっぽって名前になった
なんか…
俺、可愛い名前つけてやったろ~?(ドヤ顔)
な、雰囲気のする声。
イヤ…さすがに私にその発想はなかったけどさ…
あまりにも…
まんま過ぎね~かぃ?笑
まんま過ぎて笑えたが
意外に 芸術は爆発だっ
をしてなかった事にちょっとガッカリ…(ヒド笑)
まぁ、家族が増えたことは嬉しいことだねっw
幸せにしろよぃっ![]()
そして、いつか 肉球をプニプニさせていただくためにお伺いいたしますゆえ
どうぞヨロシク![]()
![]()